# 綿半ホールディングス（3199） 綿半から、ごはんにもお酒にもぴったりな 大ぶりの具材と濃厚スープが魅力の 「ごろっと もつ煮」２種が６月 13 日新発売！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3199/disclosure/20250611586917
種別: その他開示
開示日: 2025-06-12
Komoriの読み（0-100）: 58
企業ページ: https://komori.app/company/3199

## 何が変わったか

綿半ホームエイドが、国産豚もつと味噌スープを使ったオリジナル商品「ごろっと もつ煮（コク味噌／旨辛）」を、綿半各店舗で発売する。発売日は2025年6月13日。

## 会社が挙げた理由

大ぶりの国産豚もつによる食べ応え、八幡屋磯五郎の七味唐辛子による香りと辛み、2種類の味わい、電子レンジまたは湯せんで簡単に調理できる点を商品特長として挙げている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ごろっと もつ煮（コク味噌）、ごろっと もつ煮（旨辛）
- 相手先: 八幡屋磯五郎
- 相手先の概要: 長野の老舗。七味唐辛子を手がける。
- 当社との関係: 綿半オリジナル商品の両フレーバーに、八幡屋磯五郎の七味唐辛子を使用している。資本関係・人的関係についての記載はない。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 538円（税込）／商品
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年6月13日（金）発売予定。綿半各店舗で順次発売（一部店舗を除く）
- 適用分野: 食品、おかず、晩酌のつまみ
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 綿半各店舗（具体的所在地はnot_disclosed）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2025 年６月 13 日より、綿半各店舗にて順次発売いたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「発売日：2025 年６月 13 日（金）」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2025 年６月 12 日」、発売日「2025 年６月 13 日（金）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「2025 年６月 13 日より、綿半各店舗にて順次発売いたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「長野の老舗『八幡屋磯五郎』」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「『八幡屋磯五郎』が手がける七味唐辛子を…使用」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「長野の老舗『八幡屋磯五郎』が手がける七味唐辛子」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との既存関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「販売店舗：綿半各店舗で順次発売」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「販売価格：538 円（税込）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「八幡屋磯五郎」が手がける七味唐辛子」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「販売価格：538 円（税込）」「発売日：2025 年６月 13 日（金）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「新商品…を2025 年６月 13 日より…発売」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「綿半オリジナル商品として、新商品『ごろっと もつ煮…』」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「綿半オリジナル商品として」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「株式会社綿半ホームエイド…は、綿半オリジナル商品として」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「長野で知らない人がいないと言われるほどの老舗」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「綿半各店舗で順次発売」「長野の老舗『八幡屋磯五郎』」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ごろっと もつ煮（コク味噌／旨辛）」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「News Release」「各 位」「綿半ホールディングス株式会社」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「食べ応えのある」「こだわりの味噌スープ」「後を引くおいしさ」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性に関する注意書きなし」）
