# 綿半ホールディングス（3199） 地域の魅力を発信！お買い得商品・イベント盛りだくさんの  「第８回 綿半まつり in ちくほく」  ６月７日（土）、８日（日）に開催します！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3199/disclosure/20250603579298
種別: その他開示
開示日: 2025-06-04
Komoriの読み（0-100）: 35
企業ページ: https://komori.app/company/3199

## 何が変わったか

綿半インテックが、地域の特産品販売や体験企画などを含む「第８回綿半まつり in ちくほく」を2025年6月7日・8日に開催する。

## 会社が挙げた理由

地域の魅力を発信するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 第８回綿半まつり in ちくほく
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 綿半インテックが開催主体。地域と連携したイベントと説明されている。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年６月７日（土）・８日（日）（開催予定）
- 適用分野: 地域の魅力発信、地元特産品販売、ワークショップ、福祉・介護体験、eスポーツ体験
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: ちくほく jumble.ユニバーサルカレッジ（旧筑北小学校）、長野県東筑摩郡筑北村坂北2267
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 今回で８回目の開催
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2025年６月７日(土)、８日(日)の２日間」「開催します」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年６月７日（土）」「６月８日（日）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「今回で８回目の開催」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「６月７日（土）、８日（日）に開催します」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「開催します」「販売」「実施」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先企業・団体の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先概要の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「今回で８回目の開催」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「今回で８回目の開催」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「会社名義のNews Releaseに開催概要を記載」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「第８回」「2025年６月７日（土）」「６月８日（日）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益・売上・利益に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「地域の魅力の発信」を目的にしたイベント」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「開催地域の魅力を発信」「筑北の地域文化」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「販売ブースや体験企画のイベント告知」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「綿半まつり」を開催すると記載」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「株式会社綿半インテック…は…開催します」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「長野県東筑摩郡筑北村坂北2267」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入実績の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「第８回綿半まつり in ちくほく」「ちくほく jumble.ユニバーサルカレッジ」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「冒頭に「News Release」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「毎年大人気の販売ブース」「イベントが目白押し」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書きの記載なし」）
