# 綿半ホールディングス（3199） 「第12回化粧品産業技術展(CITE JAPAN 2025)」 綿半トレーディングが出展

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3199/disclosure/20250507531196
種別: その他開示
開示日: 2025-05-08
Komoriの読み（0-100）: 38
企業ページ: https://komori.app/company/3199

## 何が変わったか

綿半トレーディングが、2025年5月14～16日に開催される化粧品産業技術展「CITE JAPAN 2025」へ出展する。既存原料や日本初披露の新原料、試作品を展示し、今回初めてセミナーも実施する予定。

## 会社が挙げた理由

原料に関する技術的な情報や開発背景を来場者に提供し、試作品を体験してもらうため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 既存化粧品原料、日本初披露の新原料、DYNASAN Crystal Control L
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 綿半トレーディング株式会社は綿半ホールディングス株式会社のグループ会社として記載されているが、資本関係の詳細はnot_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年5月14日～16日（出展予定）
- 適用分野: 化粧品の原料・処方開発、スティックやバームなどの製品開発
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: パシフィコ横浜（神奈川県横浜市西区みなとみらい1-1-1）、ブースAホール A19-05
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2025年5月14日(水)～16日(金)にパシフィコ横浜で開催される」「出展いたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年5月14日(水)～16日(金)」「5月15日(木) 10:15～10:45」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「今回初の試みとしてセミナーも開催いたします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2025年5月8日」、出展日「2025年5月14日（水）～16日（金）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「出展いたします」「セミナーも開催いたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に該当する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に該当する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に該当する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「出展日・時間の記載のみ」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「該当する数値の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「綿半トレーディングが出展」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「既存の原料に加え、日本初披露となる新原料も紹介」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「化粧品産業技術展（CITE JAPAN 2025）に出展」「セミナーも開催」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「ブース: Aホール A19-05」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「日本初披露となる新原料も紹介」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「弊社ブースでは、クリームやバームなどの試作品を実際にお試しいただける」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「綿半トレーディング株式会社…は…出展いたします」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「日本初披露となる新原料」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「パシフィコ横浜で開催」「会場：神奈川県横浜市西区」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入・利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「DYNASAN Crystal Control Lを活用したスティックやバームのBlooming軽減」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「News Release」「各位」「本件に関するお問合せ」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「貴重な機会となっております」「ぜひご参加ください」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・前提条件に関する記載なし」）
