# 綿半ホールディングス（3199） ノンオイルなのにしっかり絡まる！  ４月 15 日発売！綿半オリジナル商品  「青じそノンオイルドレッシング」が誕生！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3199/disclosure/20250414514635
種別: その他開示
開示日: 2025-04-15
Komoriの読み（0-100）: 57
企業ページ: https://komori.app/company/3199

## 何が変わったか

綿半ホームエイドが、綿半オリジナルの「青じそノンオイルドレッシング 380g」を発売する。2025年4月15日から、全国の綿半店舗で順次販売を開始する。

## 会社が挙げた理由

毎日の食卓でおいしさとヘルシーさを両立させるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 青じそノンオイルドレッシング 380g
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 綿半ホールディングスの子会社である株式会社綿半ホームエイドが商品を販売する。問い合わせ先として綿半パートナーズ株式会社が記載されている。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 希望小売価格 199円（税込）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年4月15日（火）発売予定・全国の綿半店舗で順次販売開始
- 適用分野: サラダ、冷奴、冷しゃぶ、ポン酢代わり
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2025年4月15日（火）より全国の綿半店舗にて順次販売を開始します」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「発売日：2025年4月15日（火）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「綿半オリジナル商品『青じそノンオイルドレッシング』が誕生！」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「4月15日発売」「販売を開始します」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「販売を開始します」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「商品発売の告知であり、相手先の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「株式会社綿半ホームエイド（長野県長野市 代表取締役社長：牧島禎彦）」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「販売先は「全国の綿半店舗」と記載されているが、個別の顧客名はない」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「希望小売価格は税込199円」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「綿半ホールディングス株式会社名義のNews Release」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「青じそノンオイルドレッシング 380g」「希望小売価格：199円（税込）」「発売日：2025年4月15日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来の収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「全国の綿半店舗にて順次販売を開始します」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「全国の綿半店舗にて順次販売を開始」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「綿半オリジナル商品」「が誕生！」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「綿半オリジナル商品『青じそノンオイルドレッシング』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「株式会社綿半ホームエイド…は…販売を開始します」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す順位・唯一性の記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国の綿半店舗」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・販売実績の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「ノンオイルなのにしっかり絡まる」「とろみのある食感で、レタスなどの葉物野菜にもよく絡み」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「青じそノンオイルドレッシング 380g」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「冒頭の「News Release」「各位」および商品特長・販売情報の構成」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「家計にやさしい価格設定」「毎日使えるお得感も魅力です」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書き・リスク説明の記載なし」）
