# 綿半ホールディングス（3199） 【新発売】そのまま食べて美味しい！ 綿半から「もぐもぐちくわ 5 本入り」 「香ばしちくわ３本入り」4月10日発売

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3199/disclosure/20250408510428
種別: その他開示
開示日: 2025-04-09
Komoriの読み（0-100）: 48
企業ページ: https://komori.app/company/3199

## 何が変わったか

綿半ホームエイドが、プライベートブランドの新商品「もぐもぐちくわ 5 本入り」と「香ばしちくわ3本入り」を発売する。発売日は2025年4月10日。

## 会社が挙げた理由

手軽にそのまま食べられる利便性を訴求し、「もぐもぐちくわ」はふんわりした食感と優しい風味、「香ばしちくわ」は香ばしさと魚介の旨みを特徴としている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: もぐもぐちくわ 5 本入り、香ばしちくわ3本入り
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 株式会社綿半ホームエイドは綿半ホールディングス株式会社のグループ会社として記載されている。商品の問合せ先として綿半パートナーズ株式会社が記載されている。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年4月10日（発売予定）
- 適用分野: 食品、弁当・ランチ、おやつ・夜食、おつまみ
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「4月10日に発売します」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025 年４月９日」および「4 月 10 日に発売します」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「新しいプライベートブランド（PB）商品として」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2025 年４月９日」「4 月 10 日に発売します」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「発売します」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: グループ会社から（原文: 「「株式会社綿半ホームエイド（代表取締役社長：牧島禎彦）は」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「商品発売の告知であり、取引相手の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「綿半ホームエイドの会社概要記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「株式会社綿半ホームエイド」および「綿半ホールディングス株式会社」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「商品名に「5 本入り」「３本入り」、本文に「4 月 10 日」と記載」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「契約金額・価格・効果・利用実績等の数値記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「株式会社綿半ホームエイド…は…発売します」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「もぐもぐちくわ 5 本入り」「香ばしちくわ３本入り」「4 月 10 日発売」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益目標や成長寄与に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「新しいプライベートブランド（PB）商品として…発売します」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「もぐもぐちくわ 5 本入り」「香ばしちくわ３本入り」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「新しいプライベートブランド（PB）商品」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「綿半から」「新しいプライベートブランド（PB）商品として」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「株式会社綿半ホームエイド…は…発売します」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す順位・唯一性の記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「4 月 10 日に発売します」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「もぐもぐちくわ 5 本入り」「香ばしちくわ３本入り」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「News Release」「各 位」「綿半ホールディングス株式会社」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「本格的な味わい」「相性抜群」「ぜひ…お試しください」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「不確実性・リスクに関する注意書きなし」）
