# 綿半ホールディングス（3199） 株式会社綿半三原商店  ラゾーナ川崎「春の和菓子まつり」に出展し大盛況

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3199/disclosure/20250326501134
種別: その他開示
開示日: 2025-03-27
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企業ページ: https://komori.app/company/3199

## 何が変わったか

綿半三原商店が「あづみの茶胡蝶庵」ブランドとして、ラゾーナ川崎の「春の和菓子まつり」に関東圏で初めて対面出店した。販売した商品は終了時間前に完売し、催事限定の新商品「もふどら」は今後の発売を予定している。

## 会社が挙げた理由

来場者から好評を得たため。今後も商品開発・製造技術を磨き、安心・安全で美味しい商品を提供していくとしている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: あづみの茶胡蝶庵、とろける生大福、桜餅道明寺抹茶餡、胡蝶やわらか団子（さくら餡・抹茶餡）、もちっとふわっとした生大福をはさんじゃいましたどら焼き（もふどら）
- 相手先: ラゾーナ川崎
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 株式会社綿半三原商店が出展した催事の会場・商業施設。資本関係・人的関係についての記載はない。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年3月27日時点で催事は終了済み。『もふどら』は今後発売予定だが時期は未定。
- 適用分野: 和菓子の製造・卸・販売、対面催事販売
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 長野県安曇野市豊科5565-4
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 催事商品の終了時間前完売
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「ラゾーナ川崎『春の和菓子まつり』に出展し大盛況のうちに終えました」「終了時間を待たずして完売いたしました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025 年 3 月 27 日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「関東圏対面催事初出店」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「大盛況のうちに幕を閉じました」「終了時間を待たずして完売いたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「完売いたしました」「今後発売予定が決まり次第ご報告させていただきます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「ラゾーナ川崎で行われた『春の和菓子まつり』」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に該当する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関係会社等である旨の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「2025 年 3 月 27 日」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値実績に関する記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「おかげさまで終了時間を待たずして完売いたしました」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「代表銘菓『とろける生大福』をはじめ…販売しました」「完売いたしました」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「今後も胡蝶庵ブランドとしてますます技術を磨いて…価値を提供してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「季節商品…を販売しました」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「ラゾーナ川崎で行われた『春の和菓子まつり』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「満を持して新発売した…『もふどら』」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社綿半三原商店のブランド『あづみの茶胡蝶庵』」「販売しました」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「綿半ホールディングス株式会社の孫会社である…株式会社綿半三原商店」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「関東圏対面催事初出店」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「ラゾーナ川崎に関東圏対面催事初出店」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「終了時間を待たずして完売いたしました」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「あづみの茶胡蝶庵」「とろける生大福」「もふどら」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「News Release」「各 位」「本件に関するお問合せ」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 評価語が多い（原文: 「「大盛況」「満を持して新発売」「ご好評いただきありがとうございました」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「今後発売予定が決まり次第ご報告させていただきます」」）
