# 綿半ホールディングス（3199） あづみ野ミルクから新登場！週末だけの特別な味わい！「ごろっと苺のミルクぷりん」新発売

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3199/disclosure/20250318595665
種別: その他開示
開示日: 2025-03-19
Komoriの読み（0-100）: 59
企業ページ: https://komori.app/company/3199

## 何が変わったか

あづみ野ミルクが、苺の果肉入りソースをのせた新商品「ごろっと苺のミルクぷりん」の販売を開始した。期間限定かつ週末限定で提供する。

## 会社が挙げた理由

あづみ野産の牛乳にこだわった商品を展開し、苺の酸味とミルクの甘さの組み合わせを楽しめる商品として販売するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ごろっと苺のミルクぷりん／あづみ野ミルク
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: 株式会社綿半三原商店が運営するブランド。あづみ野産の牛乳にこだわった商品を展開し、長野県安曇野市の店舗で営業。
- 当社との関係: 株式会社綿半三原商店は綿半ホールディングス株式会社のグループ会社として記載されているが、資本関係の具体的内容はnot_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年3月19日（販売開始、実績）
- 適用分野: 食品・スイーツ販売
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 〒399-8102 長野県安曇野市三郷温5904
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「新商品ごろっと苺のミルクプリンの販売を開始しました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025 年 3 月 19 日」」「販売を開始しました」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「新登場」「新商品が登場しました」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「販売を開始しました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「販売を開始しました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: グループ会社から（原文: 「「株式会社綿半三原商店（…）が運営する『あづみ野ミルク』」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「「あづみ野ミルクが、新商品…の販売を開始しました」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「株式会社綿半三原商店（長野県安曇野市 代表取締役女将 野原佳代子）」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「株式会社綿半三原商店…が運営する『あづみ野ミルク』」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「営業時間 10:00～17:00、月曜定休日」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「契約金額、価格、利用実績等の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「公式ホームページ: https://kochouan.jp/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「期間限定＆週末限定で『ごろっと苺のミルクぷりん』を販売いたします」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「新商品…の販売を開始しました」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「ごろっと苺のミルクぷりん」「あづみ野ミルク」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「新商品が登場しました」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「あづみ野ミルクが、新商品…の販売を開始しました」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「株式会社綿半三原商店…が運営する『あづみ野ミルク』」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「大人気『モーモーソフト』」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「〒399-8102 長野県安曇野市三郷温5904」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・販売数に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ごろっと苺のミルクぷりん」「あづみ野ミルク」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「News Release」「各位」「IR に関するお問合せ」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「特別な味わい」「至福の味わい」「贅沢にトッピング」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「期間限定＆週末限定で…販売いたします」」）
