# 綿半ホールディングス（3199） 伝説の「モーモーソフト」が帰ってきた！累計 15,000 個突破！  あづみ野ミルク夏季限定 OPEN！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3199/disclosure/20250317594802
種別: その他開示
開示日: 2025-03-18
Komoriの読み（0-100）: 56
企業ページ: https://komori.app/company/3199

## 何が変わったか

株式会社綿半三原商店が運営する「あづみ野ミルク」が、2025年3月1日から夏季限定で営業を再開した。看板商品の「モーモーソフトクリーム」は累計販売15,000個を突破している。

## 会社が挙げた理由

安曇野産の牛乳を地元住民や観光客に発信する施設として運営しており、夏季限定で営業を再開した。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: あづみ野ミルク、モーモーソフトクリーム、プリン、はらぺこチーズケーキ
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: 株式会社綿半三原商店が運営するブランド。あづみ野ミルクは安曇野産牛乳を使った商品を展開する施設で、平成12年に市三郷畜産活性化施設として設立され、平成31年4月にリニューアル。所在地は長野県安曇野市。
- 当社との関係: 綿半三原商店は綿半ホールディングスのグループ会社として記載されているが、資本関係の具体的内容は記載されていない。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年3月1日（夏季限定営業の再開、実績）
- 適用分野: スイーツ販売、地域特産品・観光客向けサービス
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 〒399-8102 長野県安曇野市三郷温5904
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: モーモーソフトクリーム累計販売15,000個突破
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2025 年 3 月 1 日よりに夏季限定で再び OPEN いたしました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025 年 3 月 1 日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「夏季限定で再び OPEN」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「2025 年 3 月 1 日より…再び OPEN いたしました」「累計販売個数 15,000 個を突破」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「OPEN いたしました」「突破」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: グループ会社から（原文: 「「株式会社綿半三原商店…が運営する『あづみ野ミルク』」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「長野県安曇野市 代表取締役女将 野原佳代子」「安曇野産の牛乳にこだわった商品を展開」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「発行主体が「綿半ホールディングス株式会社」、運営会社が「株式会社綿半三原商店」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「累計販売個数 15,000 個を突破」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「累計販売個数 15,000 個」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「累計販売個数 15,000 個を突破」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「累計販売個数 15,000 個」「2025 年 3 月 1 日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「あづみ野ミルク」が…夏季限定で再び OPEN」「販売中」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「店舗情報「あづみ野ミルク」および「モーモーソフトクリーム」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「再び OPEN」「夏季限定」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社綿半三原商店…が運営する『あづみ野ミルク』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「株式会社綿半三原商店…が運営する『あづみ野ミルク』」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「伝説の『モーモーソフト』」「大人気の『はらぺこチーズケーキ』」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「長野県安曇野市三郷温 5904」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「累計販売個数 15,000 個を突破」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「モーモーソフトクリーム」「あづみ野ミルク」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「News Release」「各 位」「本件に関するお問合せ」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 評価語が多い（原文: 「「伝説の」「話題沸騰中」「一度食べたら忘れられない！」「多くの人々を虜に」」）
