# 綿半ホールディングス（3199） あづみの茶胡蝶庵、大好評「あづみの蝶これいと」に 待望の抹茶味が新登場！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3199/disclosure/20250312592275
種別: その他開示
開示日: 2025-03-13
Komoriの読み（0-100）: 52
企業ページ: https://komori.app/company/3199

## 何が変わったか

既存の焼きチョコ菓子「あづみの蝶これいと」に、宇治抹茶を使った新商品「抹茶味」を追加し、店舗と公式オンラインショップで販売を開始した。

## 会社が挙げた理由

既存商品の新たな味として、宇治抹茶を使用し、濃厚な抹茶の風味とほろ苦さを加えるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: あづみの蝶これいと 抹茶味
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 株式会社綿半三原商店は綿半ホールディングス株式会社のグループ会社として記載されている。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年3月13日（販売開始済み）
- 適用分野: 菓子・食品
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: あづみ野本店、松本石芝店、イオン豊科店、諏訪店、ベイシアあづみの堀金店、南長野店、松本寿店、中野店、公式オンラインショップ
- 拠点の規模: 8店舗
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「『あづみの蝶これいと 抹茶味』を新発売いたしました」「新商品の販売を開始いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025 年 3 月 13 日」「新商品の販売を開始いたしました」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「好評いただいている焼きチョコ菓子『あづみの蝶これいと』に、新たに抹茶味」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「新発売いたしました」「販売を開始いたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「新発売いたしました」「販売を開始いたしました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: グループ会社から（原文: 「「株式会社綿半三原商店（長野県安曇野市…）が、『あづみの蝶これいと 抹茶味』を新発売」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「販売主体は株式会社綿半三原商店であり、外部の相手先の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に該当する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「本文の発信元が「綿半ホールディングス株式会社」、販売主体が「株式会社綿半三原商店」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先・受注先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「販売店舗として8店舗を列挙」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「販売店舗はこちら」として8店舗を列挙」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「会社名、販売店舗、公式ホームページを自社が記載」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「販売店舗8店舗を記載」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「新商品の販売を開始いたしました」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「あづみの茶胡蝶庵ブランド」「あづみの茶胡蝶庵店舗、公式オンラインショップで販売」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「『あづみの蝶これいと』に、新たに抹茶味」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「あづみの茶胡蝶庵ブランド」「株式会社綿半三原商店が…新発売」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「株式会社綿半三原商店…が、『あづみの蝶これいと 抹茶味』を新発売」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「安曇野、松本、豊科、諏訪、南長野、中野などの店舗を列挙」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入数・販売数量・利用者数の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「あづみの蝶これいと 抹茶味」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「冒頭の「News Release」「各位」および「本件に関するお問合せ」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「大好評」「待望の抹茶味」「宇治抹茶を贅沢に使用」「上品な味わい」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・将来見通しに関する注意書きなし」）
