# 綿半ホールディングス（3199） 綿半の今年の株主優待が決定！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3199/disclosure/20240823575982
種別: その他開示
開示日: 2024-08-23
Komoriの読み（0-100）: 43
企業ページ: https://komori.app/company/3199

## 何が変わったか

2025年3月期の株主優待内容を決定し、選択できる優待品を前年の15点から18点に増やした。100株以上の継続保有株主は1点、300株以上は2点、1,000株以上は3点を選べるほか、全株主向けの住宅購入特典も案内している。

## 会社が挙げた理由

株主に綿半オリジナル信州特産品を届けるため。新商品を追加し、選べる優待品を拡充した。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 2025年3月期株主優待品、goca、株主特典（マイホーム購入特典）
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 綿半グループの商品・サービスを株主優待および株主特典として提供
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 優待品は2,000円相当。gocaは2,000円チャージ。住宅特典はオリジナル家具100万円相当、桐のベッド2台、ひのきの柱1棟分
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年3月期（実施時期の具体的な年月日はnot_disclosed）
- 適用分野: 株主優待、住宅購入特典、社会貢献活動への寄付
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 綿半林業直営店（下越店、中越店、上越店、松本店、沖縄店）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 選択可能な優待品を15点から18点へ拡充
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2025年３月期の株主優待品が決定しました」」「2024年９月30日現在…株主さまが対象」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「2025年３月期」」「2024年９月30日現在」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「昨年より『超』拡充して」」「昨年の15点から18点へ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日は「2024年８月23日」、対象基準日は「2024年９月30日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「株主優待品が決定しました」」「今後、優待品の変更がある場合は…お知らせいたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先を示す契約・提携の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「「株主優待品が決定しました」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金等の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「綿半グループのシェフ監修」」「株式会社綿半三原商店が展開する『お茶元胡蝶庵』」「綿半林業直営店」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「株主を対象とする優待の案内」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「2,000円相当の優待品」」「goca 2,000円チャージ」「オリジナル家具100万円相当」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「2024年９月30日現在」」「100株以上」「50件」「1,000件」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「綿半ホールディングス株式会社によるNews Release」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「15点から18点」」「2024年９月30日現在」」「2025年３月期」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績・収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「株主優待品が決定しました」「社会貢献活動への寄付」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「全株主さまが対象です」」「100株以上継続保有の株主さま」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「新たに…追加」」「15点から18点へ『超』拡充」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「綿半オリジナル信州特産品」」「綿半グループの店舗でご利用いただける」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「冒頭に「綿半ホールディングス株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「昨年より『超』拡充」」「日本屈指の名水」「販売当初から人気が高い商品」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「綿半オリジナル信州特産品」」「下越店、中越店、上越店、松本店、沖縄店」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「50件」「1,000件」「300件」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「お茶元胡蝶庵」「BALDUZZI」「goca」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「本件に関するお問合せ」」「News Release」「株主優待商品ラインナップ」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 評価語が多い（原文: 「「昨年より『超』拡充」「日本屈指の名水」「本格イタリアン」「人気のおやつ」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「商品パッケージ・色等が変更になる可能性があります」」）
