# 綿半ホールディングス（3199） 綿半犬猫譲渡会が飯田エンジョイスクエアとコラボ！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3199/disclosure/20240702543254
種別: その他開示
開示日: 2024-07-02
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企業ページ: https://komori.app/company/3199

## 何が変わったか

綿半パートナーズが、飯田市のエンジョイスクエアの活動に参加し、子どもたちが保護猫の学習や世話、譲渡会の運営を体験する共同企画を実施する。

## 会社が挙げた理由

綿半アップルロード店の「保護犬、保護ねこ譲渡会のさらなる認知拡大」という方針と、エンジョイスクエアの「地域の企業が地域の教育に参画」という理念が一致したため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 綿半犬猫譲渡会、保護猫クラブ [子供×愛護団体猫にゃんズ]
- 相手先: エンジョイスクエア（一般社団法人 未来地図）
- 相手先の概要: 飯田市で活動し、飯田下伊那14市町村と地域の企業・団体が連携して、主に小学生から中学生までを対象に子どもたちの『やりたい』を支援する活動。代表は代田昭久。活動内容はイラスト、書道、ドローン操作、プログラミング、eスポーツなど。
- 当社との関係: 綿半パートナーズがエンジョイスクエアの活動に参加し、保護猫活動でコラボレーションする関係。資本関係・人的関係の記載はない。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年7月6日（予定）、2024年7月14日（予定）、2024年7月28日（予定）、2024年8月25日（予定）
- 適用分野: 保護猫活動、動物愛護、地域教育
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 綿半アップルロード店（所在地の記載なし）、愛護団体シェルター（所在地の記載なし）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: この1年で綿半譲渡会の開催数が50回を超えた
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「保護ねこ活動の勉強会 ７月６日」「シェルターで保護ねこのお世話体験 ７月14日」「綿半の譲渡会を体験・運営７月28日、８月25日」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「綿半パートナーズ株式会社…はこの度、…エンジョイスクエア…の活動に参加いたします」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「７月６日」「７月14日」「７月28日、８月25日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「今回コラボに至りました」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2024年７月２日」、活動日「７月６日」「７月14日」「７月28日、８月25日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「活動に参加いたします」「今回コラボに至りました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「エンジョイスクエア(一般社団法人 未来地図 代表 代田昭久)」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「今回コラボに至りました」「保護猫クラブ [子供×愛護団体猫にゃんズ]」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「飯田市で活動している」「一般社団法人 未来地図 代表 代田昭久」「飯田下伊那14市町村と地域の企業、団体が連携」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「綿半パートナーズ株式会社…エンジョイスクエア…の活動に参加」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「エンジョイスクエア(一般社団法人 未来地図…)」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「この１年で開催数５０回を超えた綿半譲渡会」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「この１年で開催数５０回を超えた」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「この１年で開催数５０回を超えた綿半譲渡会」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「開催数５０回を超えた」「７月６日」「７月14日」「７月28日、８月25日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「該当する収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「保護犬保護ねこの譲渡活動」「地域の企業が地域の教育に参画」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「綿半アップルロード店での譲渡会」「愛護団体シェルター」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「エンジョイスクエア…の活動に参加いたします」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「綿半犬猫譲渡会が飯田エンジョイスクエアとコラボ」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「綿半パートナーズ株式会社…はこの度…活動に参加いたします」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「飯田市で活動している」「綿半アップルロード店」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「この１年で開催数５０回を超えた綿半譲渡会」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「該当する識別子の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「News Release」「各位」「本件に関するお問合せ」「IRに関するお問合せ」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「譲渡活動が加速！」「さらなる認知拡大」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「該当する注意書きなし」）
