# 綿半ホールディングス（3199） 楽天SHOP OF THE MONTH５月のベストショップジャンル賞（スイーツ部門）を受賞しました！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3199/disclosure/20240626537975
種別: その他開示
開示日: 2024-06-26
Komoriの読み（0-100）: 62
企業ページ: https://komori.app/company/3199

## 何が変わったか

綿半三原商店のお茶元胡蝶庵が、楽天市場の2024年5月分「ショップ・オブ・ザ・マンス」スイーツ部門でベストショップ賞を受賞しました。商品「とろける生大福」は総合評価4.7、レビュー7,290件を獲得しています。

## 会社が挙げた理由

楽天市場に出店する57,000店の中から顧客評価をもとに選出され、成長が著しいベストショップと評価されたため。

## 開示の要点

- _unparsed: {"対象製品・サービス名":["とろける生大福","お茶元胡蝶庵"],"相手先":"楽天市場（楽天株式会社等）","相手先の概要":"楽天市場に出店する57,000店を有するオンラインモール。その他の所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。","当社との関係":"株式会社綿半三原商店が楽天市場に出店している。","契約金額":"not_disclosed","提供価格":"not_disclosed","契約締結日":"not_disclosed","提供開始日":"not_disclosed","適用分野":"スイーツ","受賞名・認証名":"楽天 SHOP OF THE MONTH 2024年5月 ベストショップ ジャンル賞（スイーツ部門）","授与・認証機関":"楽天市場","登録番号・有効期限":"not_disclosed","拠点所在地":"長野県安曇野市豊科5565-4（株式会社綿半三原商店本社）","拠点の規模":"not_disclosed","定量的な効果":"総合評価4.7、レビュー7,290件。昨年より売上が伸長。","利用実績":"レビュー7,290件（時点は2024年6月26日）","業績への影響":"受賞および売上伸長を記載しているが、業績への具体的な影響額はnot_disclosed。","出典":"楽天ホームページ：【楽天市場】月間MVP 楽天ショップ・オブ・ザ・マンス","}

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「受賞しましたので、お知らせいたします」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「2024年5月のベストショップ ジャンル賞」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「2024年5月の…賞を受賞しました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「受賞しました」「総合評価4.7をいただきました」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「楽天市場に出店する57,000店の中からお客さまの評価を元に選出」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「楽天市場に出店する57,000店」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「レビュー7,290件」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「総合評価4.7(レビュー7,290件)」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「楽天ホームページ：【楽天市場】月間 MVP 楽天ショップ・オブ・ザ・マンス」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2024年5月」「総合評価4.7(レビュー7,290件)」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来の売上・利益目標に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「ベストショップ ジャンル賞（スイーツ部門）を受賞」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「お茶元胡蝶庵ブランドとして『とろける生大福』など」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「受賞内容を知らせる発表」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「お茶元胡蝶庵ブランドとして『とろける生大福』などを展開」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「株式会社綿半三原商店…が…受賞しました」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「ベストショップ ジャンル賞（スイーツ部門）」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「楽天市場に出店する57,000店の中から」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「レビュー7,290件」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「楽天市場に出店する57,000店の中からお客さまの評価を元に選出」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「とろける生大福」「楽天 SHOP OF THE MONTH」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「News Release」「各位」「IRに関するお問合せ」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「総合評価4.7を獲得！！」」）
