# 綿半ホールディングス（3199） 信濃町産ブランドとうもろこしを店頭・全国に販売！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3199/disclosure/20240612526876
種別: その他開示
開示日: 2024-06-12
Komoriの読み（0-100）: 63
企業ページ: https://komori.app/company/3199

## 何が変わったか

綿半パートナーズが、信濃町産とうもろこしを畑ごと買い付け、インターネットで予約販売を始めた。店頭では2024年8月上旬から中旬に、長野県内の7店舗で販売する予定。

## 会社が挙げた理由

朝採れによる鮮度と糖度の高いとうもろこしを顧客に届けるため。また、農家の安定収入と店舗の安定供給にもつなげるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 綿半とうもろこし（信濃町産ブランドとうもろこし）
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: とうもろこしの育成・収穫を依頼している農家。社名・所在地・代表者等はnot_disclosed
- 当社との関係: 綿半パートナーズと農家は10年来の付き合いがあり、一昨年から卸売業者を介さない直接取引を実施。とうもろこしを畑ごと買い付ける関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: インターネット予約販売は2024年6月12日に開始（実績）。店頭販売は2024年8月上旬～中旬の予定
- 適用分野: 食品小売、インターネット通販、惣菜、カフェの期間限定スイーツ
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 綿半スーパーセンター長池店、稲里店、千曲店、中野店、須坂店、権堂店、上田店（所在地詳細はnot_disclosed）
- 拠点の規模: 販売予定店舗数7店舗
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「インターネットにて予約販売を開始しました。店頭では８月上旬～中旬に販売予定です。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 契約締結（原文: 「「収穫前に契約した価格で『畑ごと売る』」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「店頭では８月上旬～中旬に販売予定です。」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「綿半とうもろこし『畑買い３年目』突入」「毎年このシーズンには」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「店頭では８月上旬～中旬に販売予定です。」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「販売予定です」「販売も検討中です」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 類型のみ（原文: 「「農家さん」「育成、収穫を依頼している農家さん」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「育成、収穫を依頼している農家さん」「契約した畑のとうもろこしは全て買い取り」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「農家さんと綿半は10年来のお付き合いの中で、お互いに信頼関係を育み」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「取り扱い予定店舗として7店舗を列挙」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「取り扱い予定店舗」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「綿半パートナーズ株式会社…は…予約販売を開始しました」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2024年６月12日」「８月上旬～中旬」「取り扱い予定店舗」7店舗」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「お客さまからの信頼を得ることにもつながります」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「予約販売を開始しました」「店頭…販売予定」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「店頭・全国に販売」「取り扱い予定店舗」7店舗」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「畑買い３年目」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「綿半は自社のチャーター便で」「店頭に…とうもろこしが並び」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「綿半パートナーズ株式会社…は…予約販売を開始しました」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「究極の『鮮度』と『糖度』」「『糖度抜群』」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「店頭・全国に販売」「長野県内の北信店舗」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「本来、見た目が悪いとうもろこしは安く『まとめ売り』または廃棄するのが一般的」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「News Release」「各位」「IRに関するお問合せ」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 評価語が多い（原文: 「「驚きの鮮度と糖度」「糖度抜群」「究極の『鮮度』と『糖度』」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「一か月足らずの短い期間」「不作だったり、逆に豊作過ぎて市場の価格が暴落するリスク」」）
