# 綿半ホールディングス（3199） 綿半店舗で犬猫譲渡会を開催中！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3199/disclosure/20240612526875
種別: その他開示
開示日: 2024-06-12
Komoriの読み（0-100）: 43
企業ページ: https://komori.app/company/3199

## 何が変わったか

綿半ホームエイドが、2023年5月から綿半店舗で続けている犬猫譲渡会について、開始1年で開催回数が50回を超え、トライアルが181件に達したと公表した。譲渡会は現在も定期開催され、今後の開催店舗拡大も検討している。

## 会社が挙げた理由

地域の動物愛護団体の活動や保護動物をより多くの人に知ってもらい、里親候補を増やすため。犬猫の殺処分ゼロを目指す取り組みとして実施している。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 犬猫譲渡会
- 相手先: not_disclosed（地域の動物愛護団体、行政）
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 綿半ホームエイドが地域の動物愛護団体と協力して譲渡会を開催
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年5月（実績）
- 適用分野: 保護犬・保護ねこの譲渡、動物愛護、殺処分削減
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 綿半各店（長野県内外。個別店舗の所在地は記載なし）
- 拠点の規模: 9店舗で定期開催（本文の開催店舗一覧）
- 定量的な効果: 開始1年で開催50回超、成約前のトライアル181件
- 利用実績: 開催回数50回超（2024年6月12日時点で開始1年）、トライアル181件
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「譲渡会は2023年5月より開始し、開始1年で実施回数が50回を超え」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「譲渡会は2023年5月より開始」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「活動開始から1年で開催50回を達成！」、「定期開催として継続して行われています」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「開始1年で実施回数が50回を超え」「トライアルも181件」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「天候や保護動物の状況により中止の場合もあります」、「今後新たに譲渡会を開催する店舗も検討しています」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 類型のみ（原文: 「「地域の動物愛護団体」、「愛護団体や行政」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「開催店舗が地域の動物団体と協力して開催」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の概要に関する具体的記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「地域の動物愛護団体との協力との記載のみ」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「里親候補の方々」との記載のみ」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「実施回数が50回を超え」「トライアルも181件」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「開始1年で実施回数が50回を超え」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「活動開始から1年で開催50回を達成」、「トライアルも181件」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2023年5月より開始」、「開始1年で実施回数が50回を超え」、「181件」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「今後新たに譲渡会を開催する店舗も検討しています」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「犬ねこの殺処分ゼロを目指しています」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「綿半各店の譲渡会」、「開催店舗」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「その後も毎月定期に開催を継続」、「新たに譲渡会を開催する店舗も検討」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「綿半の日常の取り組み」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「株式会社綿半ホームエイド（長野県長野市 代表取締役社長：牧島禎彦）は」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「活動開始から1年で開催50回を達成！」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「長野県内外での保護犬保護ねこの譲渡会」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「トライアルも181件」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「固有の技術識別子の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「News Release」、「各位」、「IRに関するお問合せ」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「活動開始から1年で開催50回を達成！」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「天候や保護動物の状況により中止の場合もあります」、「開催する店舗も検討しています」」）
