# 綿半ホールディングス（3199） 第14回　わたしの「ふる里自慢」絵画コンクールを開催！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3199/disclosure/20240607524203
種別: その他開示
開示日: 2024-06-07
Komoriの読み（0-100）: 37
企業ページ: https://komori.app/company/3199

## 何が変わったか

綿半グループが、飯田市などと共催で第14回の絵画コンクールを開催する。未就学児から中学生を対象に、ふる里の風景画を9月30日まで募集する。

## 会社が挙げた理由

子どもたちに継続して絵を描く機会を提供し、創造力を養うとともに、ふる里の良さに気づくきっかけにするため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: わたしの「ふる里自慢」絵画コンクール
- 相手先: 飯田市、南信州新聞社、長野県、長野県教育委員会、南信州広域連合、信濃毎日新聞社、SBC信越放送
- 相手先の概要: 飯田市、南信州新聞社、長野県、長野県教育委員会、南信州広域連合、信濃毎日新聞社、SBC信越放送。その他の属性はnot_disclosed。
- 当社との関係: 綿半グループが主催し、飯田市・南信州新聞社が共催、その他各団体が後援。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参加無料との明記はない。参加賞として綿半オリジナルスケッチブックを提供。
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年6月7日発表時点で開催を告知。募集期間は2024年9月30日まで。
- 適用分野: 地域の子どもたちへの支援、絵画コンクール
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 作品受付店舗：綿半スーパーセンター、綿半ホームエイド、綿半フレッシュマーケット各店舗。郵送先：長野県飯田市北方1023-1
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 第14回目の開催
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「募集期間：９月30日まで」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「共催：飯田市・南信州新聞社」「後援：長野県・長野県教育委員会・南信州広域連合・信濃毎日新聞社・ＳＢＣ信越放送」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「2024年６月７日」「募集期間：９月30日まで」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「今回で14回目となる絵画コンクール」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「絵画コンクールを開催いたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「絵画コンクールを開催いたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「共催：飯田市・南信州新聞社」「後援：長野県・長野県教育委員会・南信州広域連合」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「共催：飯田市・南信州新聞社」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先について名称と共催・後援の区分のみ記載」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「そのような関係を示す記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「未就学児～中学生を対象」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「共催：飯田市・南信州新聞社」「絵画コンクールＨＰはこちら http://furusatojiman.jp/index.html」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「対象：未就学児～中学生」「題材：自分が住んでいるふる里の風景の絵」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「まちづくりに活かします」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「地域の子どもたちへの支援を行っています」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「飯田市と共催」「南信州新聞社」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「絵画コンクールを開催」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「綿半グループでは、地域の子どもたちの成長が地域の発展へ繋がるとの想いで子どもたちへの支援を行っています」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「綿半ホールディングス株式会社」「主催：綿半グループ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「飯田市と共催」「送付先：長野県飯田市北方1023-1」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「今回で14回目」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「該当する識別子の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「News Release」「各位」「IRに関するお問合せ」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「子どもたちの『気づき』から地域の良さを再認識し、まちづくりに活かします」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「該当する注意書きなし」）
