# 綿半ホールディングス（3199） 発売1か月で18,000個突破！新発売の「モーモーわたぴーヨーグルト」

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3199/disclosure/20240513592739
種別: その他開示
開示日: 2024-05-13
Komoriの読み（0-100）: 45
企業ページ: https://komori.app/company/3199

## 何が変わったか

綿半のオリジナル商品「モーモーわたぴーヨーグルト」を発売し、発売から1か月で販売数量が18,000個を超えた。綿半で販売中の大型ヨーグルトの中で売上1位になったとしている。

## 会社が挙げた理由

酸っぱすぎないまろやかな味わい、なめらかで濃厚な口当たり、自然のままの牛乳のおいしさを生かした製法などが好評となったためとしている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: モーモーわたぴーヨーグルト
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 株式会社綿半ホームエイドがオリジナル商品として販売する商品。綿半パートナーズ株式会社は商品に関する問い合わせ窓口。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年4月頃（発売から1か月との記載に基づくが、具体的な発売日はnot_disclosed）
- 適用分野: 食品、ヨーグルト
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 長野県長野市南長池205（商品に関する問い合わせ先所在地）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 発売1か月で販売数量18,000個を突破。綿半で発売中の大型ヨーグルトの中で売上一位。
- 利用実績: 発売1か月時点で販売数量18,000個超。発売2週間で販売数量8,000個超。
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「新発売の『モーモーわたぴーヨーグルト』」「発売からわずか2週間で販売数量8,000個を突破」「その後【1か月で18,000個を突破！】」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「「発売からわずか2週間」「その後【1か月で18,000個を突破！】」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「新発売の『モーモーわたぴーヨーグルト』」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「発売1か月で18,000個突破」「発売からわずか2週間で販売数量8,000個を突破」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「販売数量8,000個を突破」「売上一位に上り詰めました」「1か月で18,000個を突破」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「商品販売の告知であり、相手先の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金・事業内容等の概要記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「発売1か月で18,000個突破」「発売からわずか2週間で販売数量8,000個を突破」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「発売1か月で18,000個」「発売からわずか2週間で販売数量8,000個」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「発売1か月で18,000個突破」「綿半で発売中の大型ヨーグルトの中で売上一位」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「発売からわずか2週間で販売数量8,000個を突破」「1か月で18,000個を突破」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「是非一度ご賞味くださいませ」「『モーモーわたぴーヨーグルト』を是非皆さまのお家の定番に！」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「オリジナル商品として『モーモーわたぴーヨーグルト』の発売を開始」「好評販売中」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「綿半スーパーセンター」各店舗、「綿半フレッシュマーケット 全店」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「新発売」「オリジナル商品として」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社綿半ホームエイド…は、オリジナル商品として『モーモーわたぴーヨーグルト』の発売を開始」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「株式会社綿半ホームエイド（長野県長野市 代表取締役社長：牧島禎彦）は…発売を開始」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「綿半で販売中の大型ヨーグルトで売上堂々第一位！」「綿半で発売中の大型ヨーグルトの中で売上一位」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「長池店」「若里店」「川中島店」「長野県長野市」などの店舗名・所在地」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「販売数量8,000個を突破」「1か月で18,000個を突破」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「綿半で発売中の大型ヨーグルトの中で売上一位」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「「モーモーわたぴーヨーグルト」以外の型番・番号等の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「News Release」「各位」「IR に関するお問合せ」および商品特長・購入勧誘の記載」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 評価語が多い（原文: 「「売上堂々第一位！」「おいしさのヒミツ」「大変おすすめです！」「是非一度ご賞味くださいませ」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きなし」）
