# 綿半ホールディングス（3199） 綿半三原商店が新宿マルイのコンセプトショップスに期間限定出店！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3199/disclosure/20240326559708
種別: その他開示
開示日: 2024-03-26
Komoriの読み（0-100）: 69
企業ページ: https://komori.app/company/3199

## 何が変わったか

綿半三原商店が、胡蝶庵ブランドの商品を新宿マルイ本館の期間限定イベントで販売する。出店期間は2024年4月1日から15日までの15日間。

## 会社が挙げた理由

安曇野の清冽な水に合うお茶やお茶菓子を届けるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: お茶元胡蝶庵ブランド、安曇野に旅するトリップティー、とろける生大福、胡蝶カステラ（たまご・抹茶）、うみたてマドレーヌ
- 相手先: 新宿マルイ本館コンセプトショップス
- 相手先の概要: 新宿マルイ本館B1階のコンセプトショップス。その他の所在地・代表者・事業内容等はnot_disclosed
- 当社との関係: 綿半三原商店が同施設のイベントに出店し、商品を販売する関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年4月1日（予定）
- 適用分野: 茶葉・菓子の販売、スイーツイベント
- 受賞名・認証名: ジャパンフードセレクション グランプリ
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 新宿マルイ本館B1階コンセプトショップス（東京都新宿区）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2024 年４月１日～15 日の 15 日間」「期間：４月１日（月）～４月 15 日（月）」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024 年４月１日～15 日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「今回出店に至りました」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2024 年３月 26 日」、出店期間「４月１日（月）～４月 15 日（月）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「出店いたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「新宿マルイ本館 B１階のコンセプトショップス」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「「春色スイーツマルシェへ出店」「取扱い予定商品」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「15 日間」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「４月１日（月）～４月 15 日（月）の 15 日間」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「新宿マルイ本館 B１階 コンセプトショップス」「公式ホームページ：https://kochouan.jp/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2024 年４月１日～15 日の 15 日間」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「売上・利益への言及なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「取扱い予定商品」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「新宿マルイ本館 B１階のコンセプトショップス」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「お茶元胡蝶庵ブランドとして『とろける生大福』などを展開」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「綿半三原商店では胡蝶庵ブランドとして」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「株式会社綿半三原商店」および発表主体「綿半ホールディングス株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する主張なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「新宿マルイ本館 B１階」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入・利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「お茶元胡蝶庵ブランド」「とろける生大福」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「News Release」「各 位」「I R に関するお問合せ」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「春限定の商品もお目見え！」「グランプリを受賞した定番商品」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書きに関する記載なし」）
