# 綿半ホールディングス（3199） 綿半パートナーズが環境配慮型商品の売上の0.5％を長野県へ寄付

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3199/disclosure/20240229545716
種別: その他開示
開示日: 2024-02-29
Komoriの読み（0-100）: 44
企業ページ: https://komori.app/company/3199

## 何が変わったか

綿半パートナーズは、環境配慮型商品の売上の0.5％に当たる269,740円を、森林づくりのため長野県へ寄付した。

## 会社が挙げた理由

プラスチック削減を目標とし、森林づくりに役立てるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 100％再生プラスチック使用商品、詰替商品などの環境配慮型商品
- 相手先: 長野県
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 環境保全、森林づくり、プラスチック削減
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 綿半の店舗
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 売上の0.5％を寄付
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「今年度の寄付金額269,740円を森林づくりのために長野県へ寄付いたしました。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「寄付いたしました。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2024年２月29日」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「本企画は昨年度から実施しており」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「寄付いたしました。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「寄付いたしました。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「長野県へ寄付いたしました。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「長野県へ寄付いたしました。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 効果の実測値（原文: 「その売上の0.5％を寄付の対象といたしました。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「期間中の売上の一部を長野県へ寄付いたしました。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「今年度の寄付金額269,740円を…長野県へ寄付いたしました。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「売上の0.5％」「今年度の寄付金額269,740円」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「これからも企業の使命として環境に配慮した事業活動を行ってまいります。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「森林づくりのために長野県へ寄付いたしました。」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「100％再生プラスチック使用商品や詰替商品など環境に配慮した対象商品」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「綿半パートナーズ株式会社」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「長野県へ寄付」「綿半の店舗で」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「対象商品を綿半の店舗で優先的に販売」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「News Release」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「これからも企業の使命として環境に配慮した事業活動を行ってまいります。」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
