# 綿半ホールディングス（3199） なんと販売数1万本突破！綿半の恵方巻・海鮮巻き

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3199/disclosure/20240109512287
種別: その他開示
開示日: 2024-01-09
Komoriの読み（0-100）: 61
企業ページ: https://komori.app/company/3199

## 何が変わったか

綿半ホームエイドが、2024年の節分向けに新商品を含む恵方巻・海鮮巻きを販売する。綿半スーパーセンター全店を対象に予約販売し、2024年2月3日に引き渡す。

## 会社が挙げた理由

今年は新しいものを提供するため、信州名物や海鮮などを使った新しい組み合わせの恵方巻を展開する。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 綿半の恵方巻・海鮮巻き、信州名物山賊焼きとソースヒレカツ薪セット、活〆穴子と天然車海老の絶品玉子恵方巻、たっぷり帆立とクリームチーズの恵方巻、鷹島生本マグロだらけ恵方巻、かにといくらの贅沢恵方巻
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 株式会社綿半ホームエイドは綿半ホールディングス株式会社のグループ会社として記載されている
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 599円、980円、2,980円（一本）、1,680円（ハーフ）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年2月3日（土）にお渡し予定
- 適用分野: 食品・節分向け商品
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 綿半スーパーセンター全店（富士河口湖店のみ一部商品除く）
- 拠点の規模: 綿半スーパーセンター全店
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 販売数1万本突破（時点・期間は本文で明確でない）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「お渡し日 ：2024年２月３日（土）」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024年２月３日（土）」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「ご予約締切日：2024年１月30日」「お渡し日：2024年２月３日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「今年新たに３つの恵方巻を展開します」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: グループ会社から（原文: 「「株式会社綿半ホームエイド（長野県長野市 代表取締役社長：牧島禎彦）」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「商品紹介と販売概要のみで、取引相手の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「長野県長野市 代表取締役社長：牧島禎彦」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「表題に「綿半ホールディングス株式会社」、本文に「株式会社綿半ホームエイド」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「599円」「980円」「一本 2,980円 ハーフ 1,680円」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「表題「なんと販売数1万本突破！」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「販売数1万本突破」「ご予約締切日：2024年１月30日」「お渡し日：2024年２月３日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益への結び付きを示す記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「商品価格、予約締切日、対象店舗、お渡し日を記載」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「対象店舗：綿半スーパーセンター全店」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「今年新たに３つの恵方巻を展開します」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「綿半の恵方巻・海鮮巻き」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「株式会社綿半ホームエイド…は、今年新たに３つの恵方巻を展開します」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「世界有数の漁場」「最高の組み合わせ」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「綿半スーパーセンター全店」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「販売数1万本突破」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「鷹島生本マグロだらけ恵方巻」「かにといくらの贅沢恵方巻」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「News Release」「各位」「商品に関するお問合せ」「IR・取材に関するお問合せ」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 評価語が多い（原文: 「「なんと販売数1万本突破！」「幅広い世代に大人気！」「絶品」「贅沢！」」）
