# 綿半ホールディングス（3199） 綿半スーパーセンター上田店の人気メニュー「悪魔のチーズバーガー」販売数が2万3千個突破

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3199/disclosure/20231213502839
種別: その他開示
開示日: 2023-12-14
Komoriの読み（0-100）: 45
企業ページ: https://komori.app/company/3199

## 何が変わったか

綿半スーパーセンター上田店の惣菜商品「悪魔のチーズバーガー」が、発売後の累計販売数2万3,000個を超えた。

## 会社が挙げた理由

発売後、口コミで広がり、売上1位の人気商品となったため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 悪魔のチーズバーガー、綿半スーパーセンターのグローサラント
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 株式会社綿半ホームエイドが運営する綿半スーパーセンター上田店の商品。綿半パートナーズ株式会社は問合せ先として記載。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 発売日不明（発売済み）
- 適用分野: スーパーマーケットの惣菜・グローサラント
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 長野県上田市神畑389番1（綿半スーパーセンター上田店）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 累計販売数23,000個を突破（発表時点）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「販売数 23,000 個を突破しました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「「発売から口コミで広がり」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「販売数 23,000 個を突破しました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「人気商品となり」「紹介されました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「株式会社綿半ホームエイド…が運営する綿半スーパーセンター上田店」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「販売場所として「綿半スーパーセンター上田店」のみ記載」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「販売数 23,000 個を突破」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「発売から口コミで広がり」「販売数 23,000 個を突破」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「会社自身が「販売数 23,000 個を突破」と記載」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「23,000 個」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「これからも地域の皆さまに愛される店舗づくりに邁進」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「悪魔のチーズバーガー」「販売数 23,000 個」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「綿半スーパーセンター上田店」「悪魔のチーズバーガー」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「人気メニュー」「販売数が23,000個突破」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社綿半ホームエイド…が運営する綿半スーパーセンター上田店の人気メニュー」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「株式会社綿半ホームエイド…が運営する」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「売上 1 位の人気商品」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「悪魔のチーズバーガー販売場所」「長野県上田市神畑389番1」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「販売数 23,000 個を突破」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「他県との対決番組で長野県のスーパーマーケット惣菜代表として紹介」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「悪魔のチーズバーガー」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「綿半ホールディングス株式会社」「News Release」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 評価語が多い（原文: 「「本気の惣菜」「やみつきになる悪魔級の美味しさ」「ぜひご賞味ください」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書きに関する記載なし」）
