# 綿半ホールディングス（3199） 綿半プライベートブランド「酵母プロテイン」新発売！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3199/disclosure/20230928559639
種別: その他開示
開示日: 2023-09-28
Komoriの読み（0-100）: 59
企業ページ: https://komori.app/company/3199

## 何が変わったか

綿半パートナーズが、パン酵母由来のプロテインにウチワサボテンパウダーを配合した「酵母プロテイン」を新発売した。ココア風味とミルクティーの2種類を、1kg・3kgサイズで展開する。

## 会社が挙げた理由

健康意識の高まりを背景に、良質なたんぱく源による栄養補給を提案し、幅広い層の顧客に向けて開発した。毎日飲めるよう、他社のプロテイン飲料商品と比較して大容量・低価格を実現したとしている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 酵母プロテイン ココア風味1kg、酵母プロテイン ミルクティー1kg、酵母プロテイン ココア風味3kg、酵母プロテイン ミルクティー3kg
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 綿半パートナーズ株式会社が発売元。ウチワサボテンパウダーはグループ会社の綿半トレーディング株式会社が輸入。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 1杯あたり約89.8円（3kgサイズの小売販売店舗における参考価格）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年9月28日発売済み。実店舗では各店順次入荷後発売。
- 適用分野: 健康的なライフスタイル、栄養補給、プロテイン飲料
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「『酵母プロテイン』を発売いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2023年9月28日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「綿半プライベートブランド『酵母プロテイン』新発売！」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「発売いたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「発売いたしました」「ご用意しました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に該当する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に該当する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に該当する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「グループ会社の綿半トレーディング株式会社が輸入しています」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「綿半各店にて順次発売開始、各種ECサイトで購入可能」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「1杯あたり約89.8円」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「商品概要および参考価格の記載」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「1杯あたり約89.8円」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「各種ECサイトで購入可能」「各店順次入荷後発売」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「綿半スーパーセンター・綿半ホームエイド・綿半フレッシュマーケット・ほしまんの各店舗」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「綿半プライベートブランド『酵母プロテイン』新発売！」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「綿半プライベートブランド」「綿半パートナーズ株式会社…発売いたしました」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「綿半パートナーズ株式会社…は…『酵母プロテイン』を発売」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「次世代スーパーフードとして…注目」「サボテンの本場、メキシコ」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「メキシコの企業と強いコネクションを持つグループ会社…が輸入」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「ホエイプロテインよりも」「他社のプロテイン飲料商品と比較し」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「酵母プロテイン ココア風味1kg」「酵母プロテイン ミルクティー3kg」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「News Release」「各位」「IRに関するお問合せ」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「次世代スーパーフード」「自信のあるフレーバー」」）
