# 綿半ホールディングス（3199） マイホームをご検討の株主さまに朗報！株主特典（マイホーム購入特典）を新設！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3199/disclosure/20230915555307
種別: その他開示
開示日: 2023-09-15
Komoriの読み（0-100）: 68
企業ページ: https://komori.app/company/3199

## 何が変わったか

綿半ホールディングスは、2023年9月30日時点の全株主を対象に、グループの木造住宅ブランドを購入する際の新しい特典を設けた。ブランドごとに家具、ベッド、ひのき材などを提供する。

## 会社が挙げた理由

マイホームを検討している株主に、綿半グループの住宅をお得に購入してもらうため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 夢ハウス、cotton1/2、サイエンスホーム
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 綿半グループの木造住宅ブランド。cotton1/2は綿半林業とサイエンスホームが共同開発したブランド。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年9月30日（この日付の株主名簿記載株主が対象。特典の申込方法等は2023年11月下旬に案内予定）
- 適用分野: 木造住宅の購入
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 夢ハウス直営店：下越店、中越店、上越店、松本店、沖縄店
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 夢ハウス：オリジナル家具100万円相当、cotton1/2：桐のベッド・シングル2台、サイエンスホーム：ひのきの柱新築1棟分、さらに2024年3月末までの契約でひのき床材1棟分
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 契約済み · 未実施（原文: 「「株主特典（マイホーム購入特典）を新設しました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「新たに株主特典（マイホーム購入特典）を新設しました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2023年9月30日の株主名簿に記載されている全株主さまが対象」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「マイホーム購入特典（新設）」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「11月下旬に発送する株主特典のご案内の中で、お申込方法等の詳細をお知らせ」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「新たに株主特典（マイホーム購入特典）を新設しました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: グループ会社から（原文: 「「綿半グループが全国に展開する木造住宅ブランド」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「住宅を提供しています」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「原木の仕入から、製材・乾燥・プレカット・加工・施工まで、全工程を自社で行う一貫生産体制」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「夢ハウスブランドの仕入・開発等を担う綿半林業と、サイエンスホームが共同開発」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「オリジナル家具 100万円相当プレゼント」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「「2024年11月末のご契約まで」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「特典内容」「100万円相当プレゼント」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「100万円相当」「シングル2台」「2023年9月30日」「2024年11月末」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「家をお得に購入いただける株主特典」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「該当記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「住宅購入のご成約時に特典をお受けいただけます」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「綿半グループが全国に展開する」「全株主さまが対象」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「株主特典（マイホーム購入特典）を新設」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「綿半グループが全国に展開する木造住宅ブランド」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国に展開する木造住宅ブランド」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「該当記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「床・壁・天井のパネル化で工期短縮」「高品質な住宅を低価格で提供」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「夢ハウス」「cotton1/2」「サイエンスホーム」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「News Release」「各位」「2023年9月15日」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「マイホームをご検討の株主さまに朗報！」「この機会にぜひご検討ください」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「夢ハウス直営店のみ」「2024年11月末のご契約まで」」）
