# 綿半ホールディングス（3199） 木造住宅専門「夢ハウス」がブランドを再構築、お客さまとの絆に感謝を込めて

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3199/disclosure/20230801531913
種別: その他開示
開示日: 2023-08-01
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企業ページ: https://komori.app/company/3199

## 何が変わったか

子会社の木造住宅ブランド「夢ハウス」がブランドロゴを刷新し、新しいCMの放映を始めた。ブランドの考え方を分かりやすく伝えるためのリブランディングである。

## 会社が挙げた理由

お客さまへの感謝と、未来も創造していくことを分かりやすく伝えるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 夢ハウス
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 株式会社夢ハウスは綿半ホールディングス株式会社の子会社・グループ会社として扱われているが、資本関係の詳細は記載されていない
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年7月30日よりブランドロゴ刷新および新CM放映開始（実績）
- 適用分野: 木造住宅
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: 完全乾燥の技術で特許を取得（番号・登録日・有効期限はnot_disclosed）
- 拠点所在地: 新発田モデルハウス「夢ひろば」：新潟県新発田市富塚町2-6-18-5
- 拠点の規模: 築20年のモデルハウス
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2023年７月30日より、ブランドロゴを刷新し新CMの放映を開始しました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2023年７月30日より」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「発表日「2023年８月１日」、開始日「2023年７月30日より」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「刷新し新CMの放映を開始しました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: グループ会社から（原文: 「「株式会社夢ハウス（…以下、夢ハウス）」、発信元「綿半ホールディングス株式会社」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社：新潟県北蒲原郡聖籠町/代表取締役会長 野原勇」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「発信元が「綿半ホールディングス株式会社」で、本文の対象が「株式会社夢ハウス」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「築20年」「2023年７月30日」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「夢ハウスおよび綿半ホールディングスによる説明」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「ブランドロゴを刷新し新CMの放映を開始」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「表題「ブランドを再構築」、本文「新CMの放映を開始」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「木造住宅専門『夢ハウス』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「ブランドロゴを刷新」「今回のリブランディング」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社夢ハウス」、ブランド名「夢ハウス」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「株式会社夢ハウス…は、2023年７月30日より」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「新発田モデルハウス『夢ひろば』」「新潟県新発田市富塚町2-6-18-5」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「夢ハウス」「新発田モデルハウス『夢ひろば』」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「冒頭「News Release」「各位」、末尾「IRに関するお問合せ」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「お客さまへの感謝」「長く愛される家づくり」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・将来見通しの注意書きなし」）
