# 綿半ホールディングス（3199） 「三井ショッピングパークららぽーと門真」「三井アウトレットパーク大阪門真」自走式立体駐車場「stage W」が竣工

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3199/disclosure/20230619505774
種別: その他開示
開示日: 2023-06-19
Komoriの読み（0-100）: 70
企業ページ: https://komori.app/company/3199

## 何が変わったか

綿半ソリューションズの自走式立体駐車場「stage W」が、門真市の複合商業施設向けに4棟完成した。施設は2023年4月17日に開業済みで、今回その駐車場の竣工を公表した。

## 会社が挙げた理由

「三井ショッピングパーク ららぽーと門真」「三井アウトレットパーク 大阪門真」において、綿半ソリューションズの国土交通大臣認定の自走式立体駐車場「stage W」が採用され、竣工したため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 自走式システム立体駐車場「stage W」
- 相手先: 三井ショッピングパーク ららぽーと門真／三井アウトレットパーク 大阪門真
- 相手先の概要: 大阪府門真市の2業態複合型商業施設。ららぽーと153店舗、アウトレットパーク98店舗、計251店舗が出店。
- 当社との関係: 綿半ソリューションズの「stage W」が施設の駐車場として採用された。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年4月17日（施設のグランドオープン日。駐車場の提供開始日かは不明）
- 適用分野: 商業施設の駐車場
- 受賞名・認証名: 国土交通大臣認定
- 授与・認証機関: 国土交通大臣
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 大阪府門真市
- 拠点の規模: 6層7段（6階建て）の認定駐車場4棟、駐車台数約3,800台
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「自走式立体駐車場『stage W』が採用され、竣工いたしました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2023年4月17日にグランドオープンした」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題および本文で「竣工」を公表」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「竣工いたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「採用され、竣工いたしました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「三井ショッピングパーク ららぽーと門真」「三井アウトレットパーク 大阪門真」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「「stage W」が採用され」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「大阪府門真市」「ららぽーと153店舗、アウトレットパーク98店舗、計251店舗」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「三井ショッピングパーク ららぽーと門真」「三井アウトレットパーク 大阪門真」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「認定駐車場を4棟」「延床面積93,500㎡」「駐車台数は約3,800台」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「延床面積93,500㎡、駐車台数は約3,800台」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「日本最大級の規模を誇ります」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2023年4月17日」「延床面積93,500㎡」「駐車台数は約3,800台」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績や収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「stage W」が採用され、竣工」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「門真の複合型商業施設に「駐車場を4棟建設」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「自走式立体駐車場『stage W』」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「綿半ソリューションズの国土交通大臣認定の自走式立体駐車場『stage W』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「綿半ソリューションズ株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「日本最大級の規模を誇ります」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「大阪府門真市にお越しの際は」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 導入先を一社明記（原文: 「門真の「三井ショッピングパーク ららぽーと門真」「三井アウトレットパーク 大阪門真」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「自走式システム立体駐車場『stage W』」「国土交通大臣認定」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「News Release」「各位」「本件に関するお問合せ」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「日本最大級の規模を誇ります」「是非お立ち寄りください」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書きの記載なし」）
