# 綿半ホールディングス（3199） ５/17（水）～５/19（金）綿半トレーディング株式会社「CITE JAPAN2023」に出展！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3199/disclosure/20230517575095
種別: その他開示
開示日: 2023-05-17
Komoriの読み（0-100）: 41
企業ページ: https://komori.app/company/3199

## 何が変わったか

綿半トレーディング株式会社が、化粧品原料を紹介する展示会「CITE JAPAN 2023」に出展する。高品質な原料やD5代替原料を、実際の配合結果とともに展示する予定。

## 会社が挙げた理由

化粧品原料の紹介と、最近課題となっているD5の代替原料の提案を行うため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: IOI Oleo社の高品質な原料、SASOL社の高品質な原料、D5の代替原料
- 相手先: 日本化粧品原料協会連合会
- 相手先の概要: 化粧品原料協会の連合会。主催者として記載されている。その他の概要はnot_disclosed
- 当社との関係: 綿半トレーディング株式会社が同協会連合会主催の展示会に出展する関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年5月17日（出展開始予定）
- 適用分野: 化粧品産業・化粧品原料
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: パシフィコ横浜 展示ホール1階（神奈川県横浜市西区みなとみらい1-1-1）
- 拠点の規模: ブース番号 D9-10
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「2023年5月17日～5月19日にパシフィコ横浜で開催される…CITE JAPAN 2023に出展いたします。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載はない。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2023年5月17日（水）～5月19日（金）」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「開催される…CITE JAPAN 2023に出展いたします。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「綿半トレーディングは、2023年5月17日～5月19日に…出展いたします。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「主催 日本化粧品原料協会連合会」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「主催 日本化粧品原料協会連合会」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先・受注先に関する記載はない。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「ブース番号 D9-10、開催日程の記載はある。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「定量的な効果や利用実績の記載はない。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「主催 日本化粧品原料協会連合会／公式サイト https://www.citejapan.info/」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「高品質で特徴的な原料を実際の配合結果と共にご紹介いたします。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績・収益への言及はない。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「CITE JAPAN 2023に出展いたします。」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「会場 パシフィコ横浜 展示ホール1階／ブース番号 D9-10」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「高品質…原料を実際の配合結果と共にご紹介いたします。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社製品の販売・展開（原文: 「世界的な油脂メーカーであるIOI Oleo社やSASOL社などの高品質で特徴的な原料」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「綿半トレーディング株式会社…CITE JAPAN 2023に出展」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現はない。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「会場 パシフィコ横浜 展示ホール1階（神奈川県横浜市西区…）」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載はない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「比較に関する記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「CITE JAPAN 2023／IOI Oleo社／SASOL社／ブース番号 D9-10」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「News Release／各位／【本件に関するお問合せ】」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「高品質で特徴的な原料／ぜひ弊社ブースにお立ち寄りください。」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・前提条件に関する記載はない。」）
