# 綿半ホールディングス（3199） ワイングラスで飲んでほしい純米大吟醸酒 黄金澤蔵の華３５ 限定300本販売

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3199/disclosure/20230404542594
種別: その他開示
開示日: 2023-04-04
Komoriの読み（0-100）: 62
企業ページ: https://komori.app/company/3199

## 何が変わったか

綿半が運営する酒通販サイト「酒おとどけ」で、川敬商店と企画した純米大吟醸酒「黄金澤 蔵の華３５」を限定300本販売した。販売開始日は4月1日と記載されている。

## 会社が挙げた理由

若い女性にも気軽に美味しく日本酒を楽しんでもらうため、歴史ある技術とフルーティでスッキリした味わいの酵母を融合させたと説明している。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 純米大吟醸酒『黄金澤 蔵の華３５』、酒通販サイト『酒おとどけ』
- 相手先: 株式会社川敬商店
- 相手先の概要: 宮城県涌谷の地で創業し、日本酒の製造・販売を行う会社。その他の所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: 綿半が運営する『酒おとどけ』と川敬商店が企画したコラボレーション。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年4月1日（販売開始、実績または予定の明記はnot_disclosed）
- 適用分野: 日本酒の販売・飲食、白身魚・洋食・香りの強い野菜・フルーツとのペアリング
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 酒おとどけの問合せ先：長野県佐久市猿久保785-10
- 拠点の規模: 限定300本
- 定量的な効果: 精米歩合35％、長野県発祥701酵母、宮城県産蔵の華（米）100％使用
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「『４月１日、「酒おとどけ」から限定300本で…販売いたします。』」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「『綿半が運営する酒通販サイト「酒おとどけ」と…川敬商店との企画により…コラボレーションが実現しました。』」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「『４月１日…販売いたします。』」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題および本文で『限定300本販売』を発表している。」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日『2023年4月4日』、『4月1日…販売いたします。』」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「『限定300本で…販売いたします』『コラボレーションが実現しました』」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「『川敬商店との企画』」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「『酒おとどけ」と…川敬商店との企画により…コラボレーションが実現しました。』」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「『日本最古の産金地・涌谷の地にて創業し、日本酒の製造・販売を行う川敬商店』」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「『川敬商店との企画』」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「購入者・導入先に関する記載はない。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「『限定300本販売』」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「『限定300本』」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「『川敬商店』および酒おとどけ各店のURL」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「『４月１日』『限定300本』」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益への言及はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「『限定300本販売』『酒おとどけから…販売』」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「『純米大吟醸酒 黄金澤 蔵の華３５ 限定300本販売』」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「『コラボレーションが実現しました』『純米大吟醸酒…ができました』」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「『酒おとどけ」と…川敬商店との企画』」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「文書名義『綿半ホールディングス株式会社』」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「『日本最古の産金地・涌谷の地』」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「『長野県発祥701酵母』『宮城県産蔵の華』」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載はない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「『普段日本酒を飲まない方でも美味しくいただける』『白ワインと同じようにお楽しみ』」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「『黄金澤 蔵の華３５』『精米歩合35%』『701酵母』、楽天店URL末尾の『4589458477818』」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「『News Release』『各位』『サイトに関するお問合せ』『味の特徴』『おすすめペアリング』」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「『是非ご堪能ください』『相性は抜群です』『大変飲みやすく』」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・前提条件に関する記載はない。」）
