# 綿半ホールディングス（3199） 年間7万枚売れている綿半の超人気惣菜「塩尻名物 おれの山賊焼き」が惣菜・べんとうグランプリ2023で入賞いたしました！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3199/disclosure/20230317532291
種別: その他開示
開示日: 2023-03-17
Komoriの読み（0-100）: 56
企業ページ: https://komori.app/company/3199

## 何が変わったか

綿半スーパーセンターの惣菜商品「塩尻名物 おれの山賊焼き」が、「ファベックス惣菜・べんとうグランプリ2023」で入賞した。

## 会社が挙げた理由

国産鶏むね肉を使い、綿半特製ダレに漬けた大判の一枚肉を店内で揚げる商品であることが評価されたと読めるが、入賞理由の詳細は明記されていない。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 塩尻名物 おれの山賊焼き
- 相手先: 日本食糧新聞社
- 相手先の概要: 惣菜・デリカ・中食業界の総合見本市「ファベックス」の特別企画として商品コンテストを主催する新聞社。その他の会社概要はnot_disclosed
- 当社との関係: 綿半ホームエイドが運営する綿半スーパーセンターで販売する商品について、相手先が主催するコンテストで入賞した関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 447円（税込482円）※参考価格
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 惣菜・弁当、中食
- 受賞名・認証名: ファベックス惣菜・べんとうグランプリ2023 入賞
- 授与・認証機関: 日本食糧新聞社
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 販売店舗：綿半スーパーセンター各店
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 年間7万枚販売
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 日本食糧新聞社主催「ファベックス惣菜・べんとうグランプリ2023」

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「入賞いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2023 年３月 17 日」「グランプリ 2023 で入賞いたしました」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「既発表の続報である旨の記載なし」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「入賞いたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「入賞いたしました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「日本食糧新聞社主催」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「日本食糧新聞社主催」「審査委員会により、選考が行われます」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「惣菜・デリカ・中食業界の総合見本市『ファベックス』の特別企画」「2010年より毎年実施」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関連当事者である旨の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「販売店舗 綿半スーパーセンター各店」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「年間 7 万枚売れている」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「年間 7 万枚」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「日本食糧新聞社主催」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「年間 7 万枚」「447 円（税込 482 円）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「今後もお客さまにご支持いただけるよう、惣菜・弁当の積極的な開発を行ってまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「惣菜・べんとうグランプリ 2023 で入賞」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「綿半スーパーセンター各店」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「年間 7 万枚売れている」「人気惣菜商品」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「綿半特製ダレ」「綿半スーパーセンターの人気惣菜商品」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「株式会社綿半ホームエイド…が運営する綿半スーパーセンターの人気惣菜商品」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「年間 7 万枚売れている綿半の超人気惣菜」「人気惣菜商品」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国 1,410 品」「綿半スーパーセンター各店」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「年間 7 万枚売れている」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「商品名 塩尻名物 おれの山賊焼き」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「News Release」「各位」「IRに関するお問合せ」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 評価語が多い（原文: 「「超人気惣菜」「見てそのボリュームに驚き、食べてその味に感動する自信作」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「価格は時期や地域に差があるため参考価格とさせていただきます」」）
