# 綿半ホールディングス（3199） 長野県内スーパーマーケット初！自慢の海鮮惣菜をご自宅にお届け！綿半スーパーセンター権堂店Uber Eats開始！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3199/disclosure/20230308526903
種別: その他開示
開示日: 2023-03-08
Komoriの読み（0-100）: 63
企業ページ: https://komori.app/company/3199

## 何が変わったか

綿半スーパーセンター権堂店が、Uber Eatsを使った海鮮惣菜の配達を開始した。まずは同店で試験的に行い、今後は長野県内の各店舗へ展開する予定。

## 会社が挙げた理由

顧客の購買行動の変化に対応し、新たな需要を開拓するため。今後はメニューも拡充する予定としている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 海鮮惣菜の配達サービス、Uber Eats
- 相手先: Uber Eats Japan 合同会社
- 相手先の概要: 本社：東京都港区。Uber Eatsを提供する会社。
- 当社との関係: 綿半スーパーセンター権堂店がUber Eatsのデリバリーサービスを利用する取引関係。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 漁師めし丼 まぐろ（税込1,380円）、漁師ごま醤油丼 サーモン（税込1,380円）、本日のおススメお寿司 8貫（税込1,500円）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年2月13日（月）より開始（実績）
- 適用分野: 海鮮惣菜、食品小売、オンライン注文・配達
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 長野県長野市権堂町2196番地1
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 注文から平均30分程度で届けることが可能
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実証・試験段階（原文: 「「まずは綿半スーパーセンター権堂店から試験的に開始」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2023年2月13日（月）より開始しました」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「Uber Eats開始！」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「発表日「2023年3月8日」、開始日「2023年2月13日（月）より開始しました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「開始しました」「今後は、県内の各店舗へ展開する予定です」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「Uber Eats Japan 合同会社（本社：東京都港区）」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「Uber Eats Japan 合同会社が提供するデリバリーサービス『Uber Eats』」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社：東京都港区」「提供するデリバリーサービス」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「綿半スーパーセンター権堂店」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「税込1,380円」「税込1,500円」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「Uber Eats Japan 合同会社」「Uber Eatsは、Uberが2014年に立ち上げた…プラットフォーム」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「平均30分程度」「税込1,380円」「2023年2月13日（月）より開始」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「新たな需要を開拓すべく」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「海鮮惣菜の配達サービス」「ご注文から平均30分程度でお届け」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「まずは綿半スーパーセンター権堂店から試験的に開始」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「Uber Eatsを利用した海鮮惣菜の配達サービス」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社製品の販売・展開（原文: 「「Uber Eats Japan合同会社が提供するデリバリーサービス『Uber Eats』を利用」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「株式会社綿半ホームエイド…が運営する『綿半スーパーセンター権堂店』」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「長野県内スーパーマーケット初！」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「綿半スーパーセンター権堂店」所在地「長野県長野市権堂町2196番地1」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する数値・記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「長野県内スーパーマーケット初！」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Uber Eats」「綿半スーパーセンター権堂店」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「News Release」「各位」「IRに関するお問合せ」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「自慢の海鮮惣菜」「新鮮な魚介類が楽しめると評判」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「試験的に開始」「展開する予定です」」）
