# 綿半ホールディングス（3199） 綿半オリジナル商品「地球想いのポリ袋」を販売開始いたします！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3199/disclosure/20230307526036
種別: その他開示
開示日: 2023-03-07
Komoriの読み（0-100）: 65
企業ページ: https://komori.app/company/3199

## 何が変わったか

綿半パートナーズが日本サニパックと共同開発した、CO₂排出量を約20％削減できるポリ袋を、綿半スーパーセンターと綿半ホームエイドで販売開始した。家庭用ゴミ袋や買い物袋など計12種類を展開する。

## 会社が挙げた理由

従来のポリエチレン袋と比べ、製造・燃焼時のCO₂排出量を削減できる環境配慮型商品として開発したため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 地球想いのポリ袋、しっかり丈夫なポリ袋、キッチン用ポリ袋
- 相手先: 日本サニパック株式会社
- 相手先の概要: 本社：東京都渋谷区、代表取締役社長：井上充治。環境にやさしいゴミ袋を開発・製造する会社。
- 当社との関係: 綿半パートナーズ株式会社と日本サニパック株式会社が共同開発。綿半パートナーズは綿半グループのプライベートブランド商品開発を行う会社。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年2月（発売済み）
- 適用分野: 家庭用ゴミ袋、買い物用袋、割箸・尖った物の収納、野菜等の整理、料理の下ごしらえ
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 綿半スーパーセンター・綿半ホームエイド（個別所在地はnot_disclosed）
- 拠点の規模: 計12種のラインナップ
- 定量的な効果: 従来のポリエチレン袋と比べ、製造・燃焼時のCO₂排出量を約20％削減
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「２月より発売しています」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「２月より発売しています」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「綿半オリジナル商品『地球想いのポリ袋』を販売開始いたします！」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「2023年３月７日」「２月より発売しています」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「共同開発いたしました」「CO₂排出量を約20％削減できる」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「日本サニパック株式会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「日本サニパック株式会社と『地球想いのポリ袋』を共同開発いたしました」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社：東京都渋谷区、代表取締役社長：井上充治」「環境にやさしいゴミ袋を開発・製造する日本サニパック株式会社」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「綿半パートナーズ株式会社…と…日本サニパック株式会社と…共同開発」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「販売店舗　綿半スーパーセンター・綿半ホームエイド」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 効果の実測値（原文: 「「CO₂排出量を約20％削減」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「日本サニパック株式会社」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「CO₂排出量を約20％削減」「２月より発売しています」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績・収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「『地球想いのポリ袋』を販売開始いたします！」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「綿半グループのプライベートブランド商品」「綿半スーパーセンター・綿半ホームエイド」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「綿半オリジナル商品」「販売開始」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「「日本サニパック株式会社と『地球想いのポリ袋』を共同開発いたしました」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「綿半グループのプライベートブランド商品開発を行っている綿半パートナーズ株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「販売店舗　綿半スーパーセンター・綿半ホームエイド」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「２月より発売しています」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「従来のポリエチレン袋と比べ製造・燃焼時におけるCO₂排出量を約20％削減」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「地球想いのポリ袋」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「News Release」「各位」「綿半ホールディングス株式会社」「商品に関するお問合せ」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「環境に配慮した商品」「豊富なラインナップ」「しっかり丈夫なポリ袋」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書き・免責事項の記載なし」）
