# 綿半ホールディングス（3199） 年間買取100万品の買取専門店「買取けんさく君」が四ツ谷駅前にオープン！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3199/disclosure/20230207501894
種別: その他開示
開示日: 2023-02-07
Komoriの読み（0-100）: 66
企業ページ: https://komori.app/company/3199

## 何が変わったか

家電や住設機器などを買い取る「買取けんさく君」の四谷営業所を、四ツ谷駅徒歩1分の場所に新設した。今後は首都圏にも店舗を増やす予定としている。

## 会社が挙げた理由

個人の買取に加え、法人の余剰在庫の一括処分などの相談窓口として利用できるようにするため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 買取けんさく君
- 相手先: 株式会社綿半ドットコム
- 相手先の概要: 創業25年、年間利用者2万人。家電や住設機器等の買取事業を行う会社。所在地：東京都新宿区四谷1-4。
- 当社との関係: 株式会社綿半ドットコムは綿半ホールディングス株式会社の関係会社として本件の運営主体・問合せ先として記載されているが、資本・人的関係の詳細はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 業界最高水準の価格で買取すると記載。具体的な価格・料金体系はnot_disclosed。
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年2月7日オープン（実績）
- 適用分野: 家電、住設機器、法人の余剰在庫の一括処分
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都新宿区四谷1-4 綿半野原ビル1階
- 拠点の規模: 四ツ谷駅徒歩1分の新店舗。面積・設備規模はnot_disclosed。
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 年間買取100万品、年間利用者2万人（株式会社綿半ドットコム）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「買取けんさく君」が、四ツ谷駅徒歩1分の超好立地に新店オープン！」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2023年2月7日。」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「今回の出店を皮切りに、首都圏エリアに続々出店を予定しています。」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「2023年2月7日、「新店オープン！」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「新店オープン！」、「首都圏エリアに続々出店を予定しています。」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: グループ会社から（原文: 「「株式会社綿半ドットコムの家電や住設機器等の買取店」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「株式会社綿半ドットコムの家電や住設機器等の買取店『買取けんさく君』」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「創業25年」「年間利用者2万人」「住所 東京都新宿区四谷1-4」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「本文冒頭に「綿半ホールディングス株式会社」、問合せ先に「株式会社綿半ドットコム」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「個人さま」「法人さま」とのみ記載。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「年間買取100万品」「年間利用者2万人」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「年間買取100万品」「年間利用者2万人」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「年間利用者2万人を誇る株式会社綿半ドットコム」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「年間買取100万品」「年間利用者2万人」「2023年2月7日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「首都圏エリアに続々出店を予定しています。」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記述なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「買取専門店」「家電や住設機器等の買取店」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「今回の出店を皮切りに、首都圏エリアに続々出店を予定しています。」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「店舗一覧」「今回の出店を皮切りに」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社綿半ドットコムの家電や住設機器等の買取店」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「業界最高水準の価格」「買取業界リーディングカンパニー」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「札幌、仙台、東京、名古屋、大阪、博多、広島の店舗一覧。「首都圏エリアに続々出店を予定」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「年間利用者2万人」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「業界最高水準の価格」「買取業界リーディングカンパニー」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「買取けんさく君 四谷営業所」「東京都新宿区四谷1-4」「03-5361-6590」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「News Release」「各位」「創業25年の信頼と実績」「業界最高水準の価格」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 評価語が多い（原文: 「「創業25年の信頼と実績」「超好立地」「業界最高水準の価格」「買取業界リーディングカンパニー」」）
