# 綿半ホールディングス（3199） １年ぶりの飯綱町で開催！いいコネまつり×第４回綿半まつりinいいづな10/１(土)・10/２(日)開催

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3199/disclosure/20220912531101
種別: その他開示
開示日: 2022-09-12
Komoriの読み（0-100）: 37
企業ページ: https://komori.app/company/3199

## 何が変わったか

綿半グループが、長野県飯綱町の複合施設で地域向けイベント「いいコネまつり×第４回綿半まつり in いいづな」を2022年10月1日・2日に開催する。商品販売や地元事業者の出店、ワークショップ、秋の味覚関連の企画などを実施する。

## 会社が挙げた理由

少子高齢化、人口減少、農業の担い手不足などの課題を抱える飯綱町に、綿半グループの取引先や顧客を誘導し、地元出店者も募ることで来訪機会をつくり、地域経済を盛り上げるため。SDGsの「11.住み続けられるまちづくりを」の実現も目的としている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: いいコネまつり×第４回綿半まつり in いいづな
- 相手先: 飯綱町の事業者、綿半グループの取引先・関連会社
- 相手先の概要: 飯綱町の事業者、綿半グループの取引先・関連会社であること以外はnot_disclosed
- 当社との関係: 綿半グループの取引先・関連会社が出店し、飯綱町の事業者が地元出店者として参加する関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年10月1日・2日（開催予定）
- 適用分野: 地域振興、地域経済の活性化、物販、ワークショップ、イベント
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: いいづなコネクト EAST：長野県上水内郡飯綱町大字赤塩2489。臨時駐車場：長野県上水内郡飯綱町普光寺179
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 過去3回の綿半まつりで『大変多くのお客さま』が来場したと記載
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「『10/１（土）・10/２（日）開催』『開催日時 １０月１日（土）…、１０月２日（日）…』」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「『１０月１日（土）』『１０月２日（日）』」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「『第４回綿半まつり』『今回は１年ぶりとなる飯綱町での開催』」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「『2022 年 ９月 12 日』『１０月１日（土）…、１０月２日（日）…』」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「『一部内容が変更、中止になる場合もございます』」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 類型のみ（原文: 「『飯綱町の事業者さま』『お取引先さま』『綿半グループからも多くの関連会社が出店』」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「『地元の出店者さま』『綿半グループからも多くの関連会社が出店してイベントを盛り上げます』」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「個別の相手先会社概要の記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「『綿半グループからも多くの関連会社が出店』『お取引先さま』」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「出店者の個別社名の記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「『過去３回』『15 分間隔』などの記載はあるが、売上・契約額・効果等の数値はない。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値の性質を判定できる業績等の数値なし。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「『大変多くのお客さまにご来場いただき、大盛況で終えることができました』」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「『地域経済を盛り上げることを目的』。具体的な効果数値の記載なし。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「『地域経済を盛り上げることを目的』」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「『ＳＤＧｓ「11.住み続けられるまちづくりを」実現のため』『地域経済を盛り上げることを目的』」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「『長野県飯綱町の複合施設「いいづなコネクトＥＡＳＴ」にて』」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「発表の中心は『綿半まつり』の開催。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「『「綿半まつり」の開催を飯綱町で企画しました』」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「文書冒頭に『綿半ホールディングス株式会社』と記載。」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「『長野県飯綱町の複合施設』『会場 いいづなコネクト EAST』」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「『過去３回の「綿半まつり」では…ご来場いただき』」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・比較に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「技術的識別子の記載なし。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「『News Release』『各位』『IR に関するお問合せ』およびイベント告知本文。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「『マルシェやワークショップ盛り沢山！』『まさかのサンマ祭り』『大盛況』」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「『一部内容が変更、中止になる場合もございます』『新型コロナウイルスへの対策』」）
