# 綿半ホールディングス（3199） 綿半スーパーセンター権堂店テナントが決定！長野県初進出！「Kids Duo 長野権堂」今秋新規開校！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3199/disclosure/20220908529787
種別: その他開示
開示日: 2022-09-08
Komoriの読み（0-100）: 62
企業ページ: https://komori.app/company/3199

## 何が変わったか

綿半キッズスクールが、綿半スーパーセンター権堂店の2階に「Kids Duo 長野権堂」を新設する。2022年10月下旬の開校を予定している。

## 会社が挙げた理由

「未来を担うこどもたち」のために、遊びながら学べる英語で預かる学童保育を提供するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Kids Duo 長野権堂、Kids Duo
- 相手先: やる気スイッチグループ
- 相手先の概要: 個別指導塾や幼児教室など国内外で2,000以上の教室を展開している。
- 当社との関係: 株式会社綿半キッズスクールがKids Duoのフランチャイズ教室を運営している。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年10月下旬（予定）
- 適用分野: 満3歳から小学6年生を対象とした英語で預かる学童保育
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 長野県長野市権堂町2196-1 綿半スーパーセンター権堂店2F
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 株式会社綿半キッズスクールにとって3スクール目（既存校はKids Duo 一宮、Kids Duo 四谷）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「開校日：2022年10月下旬（予定）」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「2022年10月下旬（予定）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「長野県では初となる『Kids Duo 長野権堂』を開校」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「今秋新規開校」「2022年10月下旬（予定）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「今秋オープン予定」「開校日：2022年10月下旬（予定）」「営業時間：月～金 11：00～20：30（予定）」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「やる気スイッチグループ」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「『Kids Duo』は…『やる気スイッチグループ』が展開する」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「個別指導塾や幼児教室など国内外で2,000以上の教室を展開」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「3スクール目」「国内外で2,000以上の教室」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「3スクール目のKids Duo」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「…にとって3スクール目」「国内外で2,000以上の教室を展開」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「3スクール目」「2022年10月下旬（予定）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績・収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「『Kids Duo 長野権堂』を開校」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「Kids Duo 長野権堂」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「長野県では初となる『Kids Duo 長野権堂』」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社製品の販売・展開（原文: 「「『Kids Duo』のＦＣ教室を運営」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「株式会社綿半キッズスクールは…開校」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「長野県初進出！！」「長野県では初となる」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「長野県長野市権堂町2196-1」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「今秋新規開校」「先行説明会を9月に開催」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「店舗名：Kids Duo 長野権堂」「所在地：長野県長野市権堂町2196-1」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「News Release」「各位」「本件に関するお問合せ」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「長野県初進出！！」「未来を担うこどもたち」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「今秋オープン予定」「開校日：2022年10月下旬（予定）」「営業時間…（予定）」」）
