# 綿半ホールディングス（3199） ９/７(水)～９/９(金)綿半トレーディング株式会社が「FABEX大阪2022」に初出展

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3199/disclosure/20220902527824
種別: その他開示
開示日: 2022-09-02
Komoriの読み（0-100）: 51
企業ページ: https://komori.app/company/3199

## 何が変わったか

綿半トレーディング株式会社が、業務用食品展示会「FABEX 大阪 2022」に初めて出展し、健康志向向けの食品原料や、それを使ったスイーツ・デザートを紹介する。

## 会社が挙げた理由

ヘルスケア意識の高まりにより注目されている健康志向市場向けに、「ギルトフリー＋」の食品原料を紹介し、スイーツやデザートを提案するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ギルトフリー＋、ウチワサボテン酵母プロテイン、ウチワサボテン果実、アガベシロップ、アロエベラ
- 相手先: 日本食糧新聞社（展示会主催者）
- 相手先の概要: FABEX 大阪 2022の主催者。その他の概要はnot_disclosed。
- 当社との関係: 綿半トレーディング株式会社が展示会に出展する関係。綿半トレーディング株式会社は綿半ホールディングス株式会社の子会社。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年9月7日～9月9日（出展予定）
- 適用分野: 中食・外食業界、健康志向市場、スイーツ・デザート
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: インテックス大阪 6号館Bゾーン（大阪府大阪市住之江区南港北1-5-102）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2022 年 9 月 7 日（水）～9 月 9 日（金）にインテックス大阪で開催される『FABEX 大阪 2022』に初出展いたします。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「本文に契約・決議の記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「会期：2022 年 9 月 7 日（水）～9 月 9 日（金）10:00-17:00」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「綿半トレーディング株式会社が『FABEX 大阪 2022』に初出展」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「開催される『FABEX 大阪 2022』に初出展いたします。」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「初出展いたします」「食品原料を紹介し、スイーツやデザートを提案します」「試食をご用意しております」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「主催：日本食糧新聞社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「主催：日本食糧新聞社」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「本文には「主催：日本食糧新聞社」とのみ記載。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「綿半ホールディングス株式会社の子会社である綿半トレーディング株式会社」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先・受注先の記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「会期」「会場」「ブース番号：C-06」の記載。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値は開催概要に限られる。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「主催：日本食糧新聞社」「Web サイト：https://kansai.fabex.jp/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「ギルトフリー＋の食品原料を紹介し、スイーツやデザートを提案します。」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益に関する記載なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「FABEX 大阪 2022に初出展いたします」「食品原料を紹介」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「会場：インテックス大阪 6号館 B ゾーン」「ブース番号：C-06」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「『ギルトフリー＋』の食品原料を紹介し、スイーツやデザートを提案します。」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「綿半トレーディングとして」「オリジナルプロテイン」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「綿半ホールディングス株式会社の子会社である綿半トレーディング株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「FABEX とは中食・外食業界に特化した国内最大級の業務用専門展示会」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「インテックス大阪」「大阪府大阪市住之江区」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入・利用実績に関する記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ウチワサボテン酵母プロテイン」「FABEX 大阪 2022」「ブース番号：C-06」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「News Release」「各位」「綿半ホールディングス株式会社」「本件に関するお問合せ」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「国内最大級」「南米のミラクルフルーツ」「アミノ酸やビタミン、ミネラルの宝庫」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「新型コロナウイルス感染予防徹底の上」」）
