# 綿半ホールディングス（3199） 株主優待制度の変更（拡充）に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3199/disclosure/20220825523941
種別: 開示
開示日: 2022-08-25
Komoriの読み（0-100）: 55
企業ページ: https://komori.app/company/3199

## 何が変わったか

株主優待品に「シェフズセット」を追加し、株主が選べる優待品を13点から14点に増やしました。2022年9月30日時点で100株以上を継続保有する株主から適用します。

## 会社が挙げた理由

綿半グループの商品・サービスをより一層理解してもらうため。

## 開示の要点

- 対象となる事項: 株主優待制度の変更（拡充）
- 決定機関: not_disclosed
- 決定日: 2022年8月25日
- 実施日: 2022年9月30日現在の株主を対象に適用（予定）
- 対象期間: not_disclosed
- 金額: 2,000円相当の優待品、または2,000円の社会貢献活動への寄付
- 数量・規模: 優待品の選択肢を13点から14点へ拡充。100株以上継続保有の株主は1点、300株以上継続保有の株主は2点を選択可能。新商品は6点セット。
- 業績への影響: not_disclosed
- 理由: 綿半グループの商品・サービスをより一層ご理解いただくことを目的として、株主優待制度を拡充する。
- 根拠となる規則: not_disclosed
- 関連する過去の開示: not_disclosed
- 今後の予定: 今後、優待品の変更がある場合は、当社IRサイトを通じて知らせる。

## 評価の根拠

- この開示が説明している事柄の規模は、会社の事業規模に照らしてどの程度か。: 記載なし（原文: 「「お選びいただける優待品を13点から14点へ拡充」」）
- この開示が業績・財務に与えると会社自身が述べている影響の程度はどれか。: 記載なし（原文: 「業績・財務への影響に関する記載は本文にない。」）
- この開示が扱っている事柄の性質はどれか。: 業績・資本に関わる（原文: 「表題は「株主優待制度の変更（拡充）に関するお知らせ」。」）
- 財務諸表のどこにどう現れるかが示されているか。: 財務への言及なし（原文: 「財務諸表への影響額や軽微性に関する記載はない。」）
- この事柄の影響が直接及ぶ相手として、書類が挙げているのは誰か。: 株主・投資家（原文: 「「100株以上継続保有の株主さまは1点、300株以上継続保有の株主さまは2点お選びいただけます」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「13点から14点」「2022年9月30日現在」「100株以上」「300株以上」」）
- 主要な主張を支える数値や識別子が、どの程度示されているか。: 複数の数値あり（原文: 「「13点から14点」「100株以上」「300株以上」「2,000円相当」「6点セット」」）
- 示された事実・数値の出所はどう書かれているか。: 自社集計（原文: 「「当社は株主優待制度の変更(拡充)について下記のとおり決定しました」」）
- 相手方は、読み手が特定できる形で示されているか。: 相手先なし（原文: 「株主優待制度の変更を扱う開示であり、相手方の記載はない。」）
- 後日そのとおりになったかを確認できる、期日と数値のそろった約束が含まれているか。: あり（原文: 「「2022年9月30日現在、当社株式100株以上を継続的に保有している株主さまを対象に適用」」）
- 従来の見通し・状況に対して、どちらの方向にどれだけ動いた内容か。: 小幅な上振れ（原文: 「「シェフズセットを追加」「優待品を13点から14点へ拡充」」）
- 過去の開示との関係が、どこまで具体的に示されているか。: 過去に触れず（原文: 「過去の開示への具体的な参照はない。」）
- この種の開示は繰り返し出るものか、一回限りのものか。: 一回限り（原文: 「「株主優待制度の変更（拡充）に関するお知らせ」」）
- これまで会社が示してきた方針・計画を、取りやめる、または逆向きに変える内容か。: なし（原文: 「「変更(拡充)」「シェフズセットを追加」」）
- この事柄はどの段階にあるか。: 決定済み · 未実施（原文: 「「当社は株主優待制度の変更(拡充)について下記のとおり決定しました」」）
- 実施・適用の時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2022年9月30日現在」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「決定しました」「適用いたします」」）
- 実現が、当局の承認・相手方の同意・市況など社外の条件に依存すると書かれているか。: なし（原文: 「外部条件に関する記載はない。」）
- この事柄が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「「株主優待制度の変更（拡充）」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地域・国に関する記載はない。」）
- 影響はどれだけの期間に及ぶと書かれているか。: 記載なし（原文: 「制度の適用基準日は示されているが、効力の期間は記載されていない。」）
- 将来の期間の業績・方針に影響する内容が含まれているか。: あり（原文: 「「2022年9月30日現在…保有している株主さまを対象に適用いたします」」）
- この開示は、規則で求められたものか、会社が自ら選んで出したものか。: 自主的な開示（原文: 「「株主優待制度の変更（拡充）に関するお知らせ」」）
- 読み手が当然求める数値のうち、伏せられているものはどう扱われているか。: 主要な数値は揃う（原文: 「「13点から14点」「2022年9月30日現在」「2,000円相当の優待品」」）
- 会社自身の書きぶりはどれに近いか。: 成果として提示（原文: 「「変更（拡充）」「綿半グループの商品・サービスをより一層ご理解いただくことを目的」」）
