# 綿半ホールディングス（3199） 今期の株主優待品が決定！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3199/disclosure/20220825523919
種別: その他開示
開示日: 2022-08-25
Komoriの読み（0-100）: 43
企業ページ: https://komori.app/company/3199

## 何が変わったか

2023年3月期の株主優待品を決定し、選択肢に「シェフズセット」を追加した。選べる優待品は13点から14点に増えた。

## 会社が挙げた理由

綿半グループのシェフが監修したパスタソースやドレッシングなどを詰め合わせた「シェフズセット」を新たに追加したため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 2023年3月期株主優待品、シェフズセット、goca
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 株主に対する株主優待として当社商品等を提供する関係。寄附先については当社指定の団体。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年9月30日現在の株主を対象とする（実施時期の詳細はnot_disclosed）
- 適用分野: 株主優待
- 受賞名・認証名: オーガニック認証（IMO）
- 授与・認証機関: IMO
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 選択可能な優待品が13点から14点へ拡充
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2022年９月30日現在、当社株式100株（１単元）以上を継続的に保有されている株主さまが対象」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2022年９月30日現在」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「2023年３月期の株主優待品が決定しました」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2022年８月25日」、対象基準日「2022年９月30日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「株主優待品が決定しました」／「今後、優待品の変更がある場合」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「2,000円相当の優待品２点」／「goca 2,000円チャージ」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「2022年９月30日現在」／「2,000円を当社指定の団体へ寄付」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「2023年３月期の株主優待品が決定しましたのでお知らせいたします」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「13点から14点へ拡充」／「2022年９月30日現在」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績や収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「今期の株主優待品が決定！」／「社会貢献活動への寄附」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「当社株式100株以上を継続的に保有されている株主さまが対象」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「新たに…『シェフズセット』を追加」／「13点から14点へ拡充」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「綿半グループシェフ監修」／「2,000円を当社指定の団体へ寄付」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「綿半ホールディングス株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「長野県産こしひかり」／「綿半グループの店舗でご利用いただける」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「シェフズセット」／「お茶元胡蝶庵」／「goca」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「News Release」／「各位」／「本件に関するお問合せ」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「本格イタリアン」／「販売当初から人気が高い商品」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「優待商品の写真は全てイメージです。商品パッケージ・色等が変更になる可能性があります」」）
