# 綿半ホールディングス（3199） 「第17回日経IR・個人投資家フェア2022」に綿半ホールディングスが出展！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3199/disclosure/20220818521508
種別: その他開示
開示日: 2022-08-18
Komoriの読み（0-100）: 38
企業ページ: https://komori.app/company/3199

## 何が変わったか

綿半ホールディングスが、2022年8月26～27日に東京ビッグサイトで開催される個人投資家向けIRイベントに、リアル会場のみ出展する予定を公表した。ブースでは、グループの事業内容や戦略を説明するミニセミナーも行う。

## 会社が挙げた理由

個人投資家に綿半グループの事業内容や戦略等を説明するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: 日本経済新聞社
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: IRイベントの主催者と出展者
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年8月26日～27日（開催予定）
- 適用分野: 個人投資家向けIR・企業説明
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都江東区有明3-11-1（東京ビッグサイト西1ホール）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2022年８月26日（金）・27日（土）に東京ビックサイトで開催される」「当社はリアルのみ出展いたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2022年８月26日（金）～８月27日（土）10：00～17：00」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2022年８月18日」、開催日「2022年８月26日（金）～８月27日（土）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「出展いたします」「本イベントは、リアルとオンラインのハイブリッド開催を予定」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「日本経済新聞社については主催者である旨のみ記載」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「出展とイベント概要の記載のみ」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「第17回日経IR・個人投資家フェア2022」「主催 日本経済新聞社」「URL：https://adnet.nikkei.co.jp/a/ir/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「綿半グループの事業内容や戦略等をご説明するミニセミナー」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益・売上・利益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「日経IR・個人投資家フェア2022」に出展、「ミニセミナーを実施」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「東京ビッグサイト 西１ホール」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「発表内容はイベント出展とミニセミナーの告知」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「綿半グループの事業内容や戦略等をご説明するミニセミナー」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「文書冒頭「綿半ホールディングス株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「会場 東京ビッグサイト 西１ホール（東京都江東区有明3-11-1）」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入先に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「該当する識別子の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「冒頭「News Release」、宛名「各位」、末尾「本件に関するお問合せ」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「ぜひ、ご参加ください」「皆さまのご来場を心よりお待ちしております」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「本イベントは、リアルとオンラインのハイブリッド開催を予定」」）
