# 綿半ホールディングス（3199） 綿半オリジナル商品『強炭酸水』新発売！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3199/disclosure/20220721502642
種別: その他開示
開示日: 2022-07-21
Komoriの読み（0-100）: 57
企業ページ: https://komori.app/company/3199

## 何が変わったか

綿半パートナーズが、天然水を使った「強炭酸水」と「強炭酸水レモン」を新たに発売する。ラベルレスの12本ケース販売にして、低価格で提供する。

## 会社が挙げた理由

天然軟水の口当たりと強い炭酸の刺激を両立し、ラベルレスによる環境負荷・剥離作業の低減と、ケース販売による低価格化を実現するため。コロナ禍で炭酸水のまとめ買い需要が多いことも理由として挙げている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 強炭酸水、強炭酸水レモン
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 綿半パートナーズ株式会社は綿半グループのオリジナル商品開発を行っている。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 1,000ml×12本 900円（税別、1本当たり75円）。ケース販売のみ。
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年7月21日発売（本文では新発売と記載）
- 適用分野: そのまま飲用、お酒の割材
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 炭酸強度4.8GV（ガスボリューム）
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 自社の販売データ（近年、コロナ禍による炭酸水のまとめ買い需要が多いとの説明）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「2022年7月21日付。「『強炭酸水』と『強炭酸水レモン』を新たに発売いたします。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・合意・取締役会決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2022年 ７月 21日」「新発売！」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「新たに発売いたします。」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「発表日「2022年7月21日」、表題「新発売！」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「実現しました」「ご用意し」「最適です」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: グループ会社から（原文: 「「綿半グループのオリジナル商品開発を行っている綿半パートナーズ株式会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「綿半パートナーズ株式会社は…『強炭酸水』と『強炭酸水レモン』を新たに発売いたします。」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「綿半パートナーズの所在地・代表者・資本金・設立年などの概要記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「綿半グループのオリジナル商品開発を行っている綿半パートナーズ株式会社」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「1,000ml×12本 900円（1本当たり75円）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「「4.8GV」「900円」「75円」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「自社の販売データから近年、コロナ禍による炭酸水のまとめ買いの需要が多い」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2022年7月21日」「1,000ml×12本 900円」「4.8GV」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来の売上・利益・成長への言及なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「強炭酸水」「強炭酸水レモン」を新たに発売、「店頭希望小売価格」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「商品名として「強炭酸水」「強炭酸水レモン」を記載。」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「新たに発売いたします。」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「綿半オリジナル商品」「綿半グループのオリジナル商品開発」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「綿半パートナーズ株式会社は…新たに発売いたします。」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的な販売範囲の記載なし。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用数・販売実績・導入先の記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「高品質ながら、ラベルレスとケース販売で低価格を実現」「4.8GV（ガスボリューム）の強炭酸」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「強炭酸水」「強炭酸水レモン」「4.8GV（ガスボリューム）」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「News Release」「各位」「綿半ホールディングス株式会社」「商品に関するお問合せ」「IR・取材に関するお問合せ」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「高品質ながら」「お求めやすい価格」「ガツンと強めの刺激が嬉しい」」）
