# 綿半ホールディングス（3199） 綿半オリジナル商品『水MIGAKI』新発売！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3199/disclosure/20220721502637
種別: その他開示
開示日: 2022-07-21
Komoriの読み（0-100）: 46
企業ページ: https://komori.app/company/3199

## 何が変わったか

綿半パートナーズが、尾瀬地方の天然水を非加熱・5回のフィルターろ過で処理したラベルレス商品「水 MIGAKI」を、ケース販売で発売する。

## 会社が挙げた理由

ラベルを剥がす手間と環境負荷を減らし、まとめ買い需要に対応してケース販売とすることで、購入しやすい価格を実現するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 水 MIGAKI
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 綿半パートナーズ株式会社は綿半グループのオリジナル商品開発を行っている
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 2ℓ×6本：350円（税別、1本当たり約59円）、5ケースセット：1,650円（税別、1本当たり55円）※ケース販売のみ
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年7月21日発表の新発売（発売日そのものはnot_disclosed）
- 適用分野: 飲料・天然水
- 受賞名・認証名: 平成の名水百選（原水の尾瀬の郷片品湧水群）
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 群馬県利根川郡川場村（尾瀬地方）の水源、問い合わせ先：長野県長野市南長池205
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 5回のフィルターろ過、ラベルを剥がす手間と環境負荷の低減
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「非加熱処理の天然水『水 MIGAKI』をラベルレスボトルで新たに発売いたします。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「「2022年7月21日」および「新たに発売いたします。」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「綿半オリジナル商品『水 MIGAKI』新発売！」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「新たに発売いたします。」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「発売いたします」「350円」「1,650円」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に該当する記載なし。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に該当する記載なし。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に該当する記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「綿半グループのオリジナル商品開発を行っている綿半パートナーズ株式会社」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先の記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「店頭希望小売価格（税別）」「2ℓ×6本 350円」「5ケースセット 1,650円」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「店頭希望小売価格（税別）」および商品仕様の自社発表。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「2ℓ×6本」「350円」「5回もフィルター」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益への結び付けに関する記載なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「新発売」「店頭希望小売価格」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「商品名：水 MIGAKI」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「綿半オリジナル商品『水 MIGAKI』新発売！」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「綿半オリジナル商品」「綿半パートナーズ株式会社」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「綿半パートナーズ株式会社は…『水 MIGAKI』を…発売いたします。」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「群馬県利根川郡川場村（尾瀬地方）の水」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・販売実績の記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「商品名：水 MIGAKI」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「冒頭の「News Release」および商品紹介中心の構成。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「厳しい品質管理」「不純物を徹底排除」「クリアで美味しい」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書き・リスク説明の記載なし。」）
