# 綿半ホールディングス（3199） 誰でも無料で本格ネットショップが作れる！運営まで一括サポート『PayTouch』サイトオープン！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3199/disclosure/20220704594883
種別: その他開示
開示日: 2022-07-04
Komoriの読み（0-100）: 43
企業ページ: https://komori.app/company/3199

## 何が変わったか

綿半パートナーズが、ネットショップの開設から運営までに必要な機能をまとめて使える『PayTouch』のサイトをオープンした。商品販売に加え、予約・定期購入・レンタル・BtoB見積や与信管理などにも対応する。

## 会社が挙げた理由

ネットショップ立上げに必要な機能をワンパッケージで提供し、販売、サブスク、レンタルなどを一つのサイトで行えるようにするため。再入荷通知や予約販売への切替により、販売機会の損失を防ぐことも挙げている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: PayTouch（ペイタッチ）
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 綿半パートナーズ株式会社がサービスを提供する。綿半ホールディングス株式会社との資本関係・人的関係・取引関係の詳細はnot_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 基本機能・オリジナルロゴ・初回デザインは無料。決済方法の利用条件・料金体系はnot_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年7月4日（サイトオープン、実績）
- 適用分野: 商品販売、予約注文、定期購入・サブスク、レンタル、BtoB見積・与信管理、BtoE、BtoS（社員の福利厚生）、オンライン料理教室、産直商品の販売
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 販売機会損失を防ぐ機能を提供するが、削減率等の数値はnot_disclosed
- 利用実績: 導入店舗例の記載はあるが、店舗数・利用件数はnot_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2022年7月4日」「『PayTouch』サイトオープン！」」「この度、綿半パートナーズ株式会社は…『PayTouch』サイトをオープンいたしました。」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2022年7月4日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「『PayTouch』サイトオープン！」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「サイトをオープンいたしました。」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「全て無料でご利用いただけます」「使えるようになりました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「■導入店舗例」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「数値効果、契約金額、利用実績等の記載なし。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値の記載なし。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「この度、綿半パートナーズ株式会社は…サイトをオープンいたしました。」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「予約注文、定期購入サブスク、レンタル機能」などの機能説明。数値効果の記載なし。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来の売上・利益に関する記載なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「ネットショップ立上げに必要な機能をワンパッケージで提供」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 記載なし（原文: 「展開規模に関する記載なし。」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「『PayTouch』サイトをオープンいたしました。」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「綿半パートナーズ株式会社は…『PayTouch』サイトをオープン」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「この度、綿半パートナーズ株式会社は…サイトをオープンいたしました。」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「誰でも無料で本格ネットショップが作れる！」「一人店長でも、本格ネットショップが作れます。」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「■導入店舗例」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「通常の商品販売機能だけにとどまらず、予約注文、定期購入サブスク、レンタル機能のほか…」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「サイト：PayTouch（ペイタッチ） https://paytouch.jp/shop/default.aspx」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「冒頭に「News Release」と記載。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 評価語が多い（原文: 「「誰でも無料で本格ネットショップが作れる！」「新しいカタチの『ワンパッケージ』」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「不確実性・注意書きの記載なし。」）
