# 綿半ホールディングス（3199） 菅平高原から直送！朝採れ！鮮度バリバリ！のレタスを食卓へ！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3199/disclosure/20220629591573
種別: その他開示
開示日: 2022-06-29
Komoriの読み（0-100）: 49
企業ページ: https://komori.app/company/3199

## 何が変わったか

綿半グループが、菅平高原で収穫したレタスを瞬間真空予冷機で短時間に冷却し、低温配送によって収穫当日に店舗で販売できる仕組みを整えた。

## 会社が挙げた理由

朝採れレタスの鮮度を保ったまま店舗へ直送し、より新鮮な商品を顧客に提供するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 菅平高原産の朝採れレタス等の葉菜類
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 綿半パートナーズ株式会社が綿半ホールディングス株式会社のグループ内小売店の共同仕入を行っている
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年6月29日発表時点で、収穫当日に提供可能（実施時期の明記なし）
- 適用分野: スーパーマーケットやホームセンター等のグループ内小売店での生鮮品販売・物流
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 長野県菅平高原（産地）、長野県長野市南長池205（綿半パートナーズ商品部所在地）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 冷却時間を通常24時間から約20分に短縮
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「新たな商流ルートで高鮮度を保ったまま店頭に並べる仕組みを確立いたしました。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「2022年6月29日。」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「仕組みを確立いたしました。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「可能になりました。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に関する記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「スーパーマーケットやホームセンター等、グループ内小売店の共同仕入を行っている綿半パートナーズ株式会社」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「グループ内小売店」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 効果の実測値（原文: 「冷却時間を約20分に短縮」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「通常24時間かけて規定の温度まで冷却した後、約20分に短縮」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「冷却時間を約20分に短縮」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「通常24時間」「約20分」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益への結び付けに関する記載なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「その日のうちに提供することが可能になりました。」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「スーパーマーケットやホームセンター等、グループ内小売店」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「新たな商流ルートで高鮮度を保ったまま店頭に並べる仕組み」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「お客さまに提供してまいります。」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「鮮度抜群でのご提供が可能になりました。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「菅平高原から直送」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入・利用実績に関する記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「冷蔵庫で通常24時間かけて…冷却時間を約20分に短縮」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「瞬間真空予冷機」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「News Release」「各位」「綿半ホールディングス株式会社」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 評価語が多い（原文: 「朝採れ！鮮度バリバリ！」「鮮度抜群」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書きに関する記載なし。」）
