# 綿半ホールディングス（3199） 綿半オリジナル70V型テレビ 新たに３年間の長期保証を付けて増産決定！！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3199/disclosure/20220603570103
種別: その他開示
開示日: 2022-06-03
Komoriの読み（0-100）: 40
企業ページ: https://komori.app/company/3199

## 何が変わったか

綿半オリジナルの70V型4K HDR対応液晶テレビ「PN-70TV1」シリーズを増産することを決め、2022年6月から保証期間を従来の1年から3年に延長する。

## 会社が挙げた理由

製品が好評だったため増産を決定した。材料費高騰に伴う価格改定を行う一方、購入者に長く使ってもらうため、長期保証という付加価値を付けた。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 綿半オリジナル 70インチ 4K HDR対応液晶テレビ PN-70TV1シリーズ、品質保証3年（メーカー保証1年＋販売元保証2年）
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 104,500円（税込114,950円）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年6月（予定・長期保証制度の開始）
- 適用分野: 家庭用・リビング向け
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 保証期間を従来の1年から3年へ延長
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2022年６月より…品質保証３年…の長期保証制度を開始いたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「増産を決定いたしました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「2022年６月より…長期保証制度を開始」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「従来の品質保証１年から、品質保証３年」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2022年６月より…開始いたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「増産を決定いたしました」「開始いたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「商品概要に「販売店舗：綿半スーパーセンター・綿半ホームエイド・PCボンバー」と記載」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「該当する相手先の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「該当する相手先概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「該当記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「販売店舗：綿半スーパーセンター・綿半ホームエイド・PCボンバー」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「価格：104,500円（税込114,950円）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「商品概要」および長期保証制度の説明」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「品質保証３年」「2022年６月より」「価格：104,500円（税込114,950円）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績や収益への結び付けに関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「70インチ…液晶テレビ」「増産を決定」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「綿半オリジナル70V型テレビ」「PN-70TV1シリーズ」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「従来の品質保証１年から、品質保証３年」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「綿半オリジナル…液晶テレビ」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「冒頭に「綿半ホールディングス株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「販売店舗の記載はあるが、地理的範囲の明示なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「ご好評につき増産を決定」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「該当する比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「PN-70TV1シリーズ」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「News Release」「各位」「商品概要」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「安心の日本製パネル＆エンジン」「さらなる安心感を提供」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「該当する注意書きなし」）
