# 綿半ホールディングス（3199） 第３回綿半まつりin南信州・飯田 ５/28(土）・５/29（日）開催！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3199/disclosure/20220520553184
種別: その他開示
開示日: 2022-05-20
Komoriの読み（0-100）: 30
企業ページ: https://komori.app/company/3199

## 何が変わったか

2022年5月28日・29日に、長野県飯田市のエス・バードで第3回「綿半まつり」を開催すると告知した。綿半グループの商品販売に加え、地元事業者の販売ブースや子ども向けイベントなどを実施する。

## 会社が挙げた理由

飯田市や近隣地域に綿半グループの取引先や顧客を呼び込み、地元出店者も募集することで、来訪機会をつくり地域経済を盛り上げるため。SDGsの「11.住み続けられるまちづくりを」の実現も目的としている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 綿半まつり（第3回綿半まつり in 南信州・飯田）
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 綿半グループの取引先および地元事業者が出店予定。運営主体として綿半パートナーズ株式会社の綿半まつり実行委員会を記載。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年5月28日・29日（開催予定）
- 適用分野: 地域経済の活性化、産業振興、人材育成、地域イベント
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 長野県飯田市座光寺3349-1（エス・バード）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 2021年7月および11月に過去2回開催し、多くの来場者があった
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「５/28（土）・５/29（日）開催」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「５月28日（土）」「５月29日（日）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「第３回綿半まつり」「2021年７月と11月に開催した過去２回」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2022年5月20日」「５月28日（土）・５月29日（日）開催」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「一部内容が変更、中止になる場合もございます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に該当する特定企業の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「「綿半まつり実行委員会」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「数値は開催日時・住所・交通案内に限られる」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「定量的な効果や金額の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「過去２回の『綿半まつり』では…大変多くのお客さまにご来場いただき」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「地域経済を盛り上げることを目的」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「地域経済の活性化を目的として記載」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「地域経済を盛り上げることを目的」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「エス・バードにて、第３回綿半まつりを開催」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「第３回綿半まつり」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「『綿半まつり』の開催を飯田市で企画しました」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「綿半ホールディングス株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「飯田市初の綿半青果や鮮魚生鮮市も開催！」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「長野県飯田市の…エス・バードにて」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「大変多くのお客さまにご来場いただき」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「技術的識別子に関する記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「News Release」「各位」「IRに関するお問合せ」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「週末は飯田市で楽しもう♪」「大盛況で終えることができました」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「一部内容が変更、中止になる場合もございます」」）
