# 綿半ホールディングス（3199） 【長野県店舗初！】綿半スーパーセンター長池店にグローサラント売場3/31オープン！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3199/disclosure/20220331515208
種別: その他開示
開示日: 2022-03-31
Komoriの読み（0-100）: 45
企業ページ: https://komori.app/company/3199

## 何が変わったか

綿半スーパーセンター長池店の惣菜売場を、料理人が店内食材を調理するグローサラント売場に改装し、2022年3月31日に営業を始めた。約70㎡のガラス張り厨房によるライブキッチンを設けた。

## 会社が挙げた理由

見て楽しく、食べて美味しい売場にするため。料理人が店内の新鮮な食材を使って調理する新たな売場を提供するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: グローサラント売場
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年3月31日（実績）
- 適用分野: 惣菜・食品販売、店内調理
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 長野県長野市南長池487
- 拠点の規模: 約70㎡のガラス張り厨房
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 山梨県の3店舗に既に導入（店舗数）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「綿半スーパーセンター長池店の惣菜売場をグローサラント売場にリニューアルいたしました」「グローサラント売場 3/31 オープン！」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2022 年３月 31 日」「3/31 オープン！」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「グローサラントは山梨県の３店舗に既に導入しており、長野県内店舗への導入は初めての試みです」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「発表日「2022 年３月 31 日」、表題「3/31オープン！」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「リニューアルいたしました」「3/31 オープン！」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に該当する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に該当する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に該当する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「綿半スーパーセンター長池店」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「約70㎡ものガラス張りの厨房」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「約70㎡ものガラス張りの厨房」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「店舗情報「所在地 長野県長野市南長池487」、説明「約70㎡ものガラス張りの厨房」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「約70㎡」「2022 年３月 31 日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「惣菜売場をグローサラント売場にリニューアル」「お料理が並びます」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「綿半スーパーセンター長池店」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「店内惣菜売場を大型アップデート」「山梨県の３店舗に既に導入」「長野県内店舗への導入は初めて」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「綿半グループは、この度、綿半スーパーセンター長池店の惣菜売場を…リニューアルいたしました」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「綿半スーパーセンター長池店」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「【長野県店舗初】」「長野県内店舗への導入は初めての試みです」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「綿半スーパーセンター長池店」「長野県長野市南長池487」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「グローサラントは山梨県の３店舗に既に導入」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「固有識別子に該当する記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「News Release」「各位」「IR・取材に関するお問合せ」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「店内惣菜売場を大型アップデート！」「見て楽しい、食べて美味しい！」「ライブ感が楽しめます」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・リスク・将来見通しに関する注意書きなし」）
