# 綿半ホールディングス（3199） 家飲みに嬉しい♪豊富なラインナップから選べる 綿半のお酒通販サイト「酒おとどけ」オープン！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3199/disclosure/20220322508700
種別: その他開示
開示日: 2022-03-22
Komoriの読み（0-100）: 60
企業ページ: https://komori.app/company/3199

## 何が変わったか

綿半グループが、お酒専門の通販サイト「酒おとどけ」を新たに開設し、ワイン・日本酒・焼酎など約1,500点の販売を始めた。今後は長野県・宮城県の地酒や年代物のウイスキーも追加する予定。

## 会社が挙げた理由

コロナ禍で家飲みが習慣化するなか、お気に入りのお酒を探したい人や、自宅にお酒を常備する人など、お酒好きの顧客に向けて開設した。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 酒おとどけ
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 綿半酒類株式会社がサイトを運営する綿半グループのサービス
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 次回使える1,000円割引クーポンをプレゼント（商品価格・料金体系はnot_disclosed）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年3月22日（オープン済み）
- 適用分野: 酒類通販、ワイン、日本酒、焼酎など
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 綿半酒類株式会社：宮城県仙台市青葉区一番町1-6-20
- 拠点の規模: 約1,500点の品ぞろえ
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「お酒専門の通販サイト『酒おとどけ』をオープンいたしました。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2022年3月22日」「オープンいたしました」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「酒おとどけ」オープン！」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「オープンいたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「オープンいたしました」「今後も商品数を拡大し…販売予定です」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: グループ会社から（原文: 「「綿半グループ」「綿半酒類株式会社がサイトを運営」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「お酒の通販業務・卸売を専門とする『綿半酒類株式会社』がサイトを運営」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「住所 宮城県仙台市青葉区一番町1-6-20」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「綿半グループは」および「綿半酒類株式会社がサイトを運営」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客企業の実名に関する記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「約1,500点の豊富なラインナップ」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「約1,500点の豊富なラインナップを揃えています」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「約1,500点」および出典の記載なし。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2022年3月22日」「約1,500点」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「今後も商品数を拡大し…販売予定です」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「お酒専門の通販サイト」「ワインや日本酒、焼酎など…販売」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「お酒の通販業務・卸売を専門とする『綿半酒類株式会社』」「約1,500点」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「お酒専門の通販サイト『酒おとどけ』をオープン」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「綿半グループは」「綿半酒類株式会社がサイトを運営」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「綿半酒類株式会社がサイトを運営」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「約1,500点の豊富なラインナップ」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「所在地の記載はあるが、販売地域に関する記載なし。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「お酒好きのお客さまにぴったりです」；利用実績の記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「通販サイト：酒おとどけ https://goca.co.jp/shop/sakeotodoke/c/c18/」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「News Release」「各位」「次回使える1,000円割引クーポンプレゼント！」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「家飲みに嬉しい♪」「豊富なラインナップ」「お酒好きのお客さまにぴったり」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「今後も商品数を拡大し…販売予定です」」）
