# 綿半ホールディングス（3199） 大人気の韓国コスメでもメイン成分として話題沸騰中！新製品スーパープレミアムオイル『ウチワサボテンシードオイル』販売開始！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3199/disclosure/20220316506659
種別: その他開示
開示日: 2022-03-16
Komoriの読み（0-100）: 52
企業ページ: https://komori.app/company/3199

## 何が変わったか

綿半トレーディングが、ウチワサボテンの種子から抽出した化粧品原料「ウチワサボテンシードオイル」の輸入販売を開始した。

## 会社が挙げた理由

新たなコンセプト成分として提案するため。本文では、ウチワサボテンシードオイルの美容成分や希少性、大手化粧品メーカーや韓国コスメでの採用・話題性を紹介している。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ウチワサボテンシードオイル（表示名称：オプンチアフィクスインジカ種子油、Prickly Pear Seed Oil）
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 綿半トレーディング株式会社は綿半ホールディングス株式会社の子会社
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年3月16日（輸入販売開始、実績）
- 適用分野: 化粧品・美容、天然エモリエント剤
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都新宿区四谷1－4 綿半野原ビル
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 肌の乾燥改善・保湿・しわ防止・肌の弾力性回復が見込まれるとの説明。効果率などの数値はnot_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「輸入販売を開始いたしました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2022 年３月 16 日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「新製品…販売開始！」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「2022 年３月 16 日」「輸入販売を開始いたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「輸入販売を開始いたしました」「改善・保湿・しわ防止…が見込まれます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「綿半ホールディングス株式会社の子会社である綿半トレーディング株式会社」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「約４％」「１リットル」「１トン」などの製造説明はあるが、販売実績等の数値はない」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「期間・累計・予測値の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「脂肪酸組成」表、製品説明」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「輸入販売を開始いたしました」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績・収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響の記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「輸入販売を開始いたしました」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「新製品…『ウチワサボテンシードオイル』販売開始」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「新製品」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社製品の販売・展開（原文: 「「ウチワサボテンシードオイル…の輸入販売を開始」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「子会社である綿半トレーディング株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「世界で最も希少な植物由来オイルの一つとして知られています」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「北アフリカに住むベルベル人女性」「韓国コスメ」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「当該製品の利用実績の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「ウチワサボテンシードオイル」「マルラオイル」の脂肪酸組成表」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「表示名称：オプンチアフィクスインジカ種子油」「Opuntia Ficus-Indica」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「News Release」「各位」「IRに関するお問合せ」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 評価語が多い（原文: 「「大人気の韓国コスメでもメイン成分として話題沸騰中」「トレンドの先取りは、早い者勝ちです！」」）
