# 綿半ホールディングス（3199） 花・実付きをよくする元肥入り「初めてでも育てやすい培養土」累計販売数５万個突破！この春から始める方におすすめ！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3199/disclosure/20220301598434
種別: その他開示
開示日: 2022-03-01
Komoriの読み（0-100）: 46
企業ページ: https://komori.app/company/3199

## 何が変わったか

綿半オリジナルの培養土が、2021年4月の販売開始から累計5万個を売り上げた。商品は継続販売され、初心者向けとして案内されている。

## 会社が挙げた理由

コロナ禍でおうち時間に花や観葉植物を育てるなど、ガーデニングのニーズが高まっているため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 初めてでも育てやすい培養土、可燃ごみとして捨てられる！培養土
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 綿半オリジナル商品。商品に関する問い合わせ先として綿半パートナーズ株式会社が記載されている。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 初めてでも育てやすい培養土：5ℓ 税込382円、14ℓ 税込382円、25ℓ 税込602円、可燃ごみとして捨てられる！培養土：5ℓ 税込547円、14ℓ 税込547円、25ℓ 税込877円
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2021年4月（販売開始済み）
- 適用分野: ガーデニング、家庭菜園
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 販売店舗：綿半スーパーセンター・綿半ホームエイド
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 肥料の効果が3ヵ月続く
- 利用実績: 累計販売数5万個突破（2022年3月1日時点の発表）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2021年４月に販売を開始した」「累計販売数５万個を突破」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「2021年４月に販売を開始」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2021年４月に販売を開始した」「累計販売数５万個を突破」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「累計販売数５万個を突破いたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「販売を開始した」「突破いたしました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「商品に関する問い合わせ先として「綿半パートナーズ株式会社 商品部」を記載」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「提携・導入・受注等の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「住所 長野県長野市南長池205」「ＴＥＬ 026-243-5700」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「販売店舗として「綿半スーパーセンター・綿半ホームエイド」を記載」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「累計販売数５万個を突破」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「2021年４月に販売を開始した」「累計販売数５万個」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「綿半オリジナル商品」「累計販売数５万個を突破」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2021年４月に販売を開始」「累計販売数５万個を突破」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績・収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「累計販売数５万個を突破」「価 格」「販売店舗」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「販売店舗 綿半スーパーセンター・綿半ホームエイド」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「綿半オリジナル商品」「2021年４月に販売を開始」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「綿半オリジナル商品『初めてでも育てやすい培養土』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「文書上部に「綿半ホールディングス株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「累計販売数５万個を突破」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「「販売店舗 綿半スーパーセンター・綿半ホームエイド」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「累計販売数５万個を突破」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「商品特徴として肥料・ゼオライト・緩効性肥料を記載」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「初めてでも育てやすい培養土」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「News Release」「各位」「ＩＲ・取材に関するお問合せ」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「遂に累計販売数５万個を突破」「この春から始める方におすすめ」「好評発売中」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「商品の入荷状況については、店舗へお問合せください」」）
