# 綿半ホールディングス（3199） ＳＮＳで大反響！！長野県民のソウルフード「ビタミンちくわ」累計販売数33万個突破！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3199/disclosure/20220216591122
種別: その他開示
開示日: 2022-02-16
Komoriの読み（0-100）: 61
企業ページ: https://komori.app/company/3199

## 何が変わったか

綿半オリジナル商品「ビタミンちくわ」の累計販売数が33万個を超えた。2021年6月の販売開始後、長野県外を含む綿半グループ店舗でも取り扱いを広げている。

## 会社が挙げた理由

東京都・山梨県・愛知県・岐阜県に展開する綿半グループの店舗で取扱いを始めたところ、SNSで多くの反響があったため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ビタミンちくわ
- 相手先: 株式会社紀文食品
- 相手先の概要: 練り物を作る技術トップクラスの会社（所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed）
- 当社との関係: 商品化に向けて共同開発した。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 99円（税込106円、店舗によって金額が異なる）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2021年6月（販売開始済み）
- 適用分野: 食品、料理（煮物・天ぷら・炒めもの・おでん等）
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 累計販売数33万個突破（2022年2月16日時点の発表）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「累計販売数33万個突破！」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「株式会社紀文食品の知恵を借りて試行錯誤しながら、共同で開発しました。」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2021年６月に販売を開始」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「累計販売数33万個を突破いたしました。」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「累計販売数33万個突破！」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「販売を開始し、遂に累計販売数33万個を突破いたしました。」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社紀文食品」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「共同で開発しました。」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「練り物を作る技術トップクラスの株式会社紀文食品」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「販売店舗 綿半スーパーセンター全店・綿半フレッシュマーケット全店」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「累計販売数33万個突破」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「2021年６月に販売を開始し」「累計販売数33万個」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「累計販売数33万個を突破いたしました。」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2021年６月に販売を開始」「累計販売数33万個」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来の収益に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「価格 99円（税込106円）」「販売店舗」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「綿半スーパーセンター全店・綿半フレッシュマーケット全店」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「綿半オリジナル商品『ビタミンちくわ』」「2021年６月に販売を開始」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「「綿半オリジナル商品」「共同で開発しました」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「綿半ホールディングス株式会社」「綿半オリジナル商品」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「ＳＮＳで大反響！！」「練り物を作る技術トップクラス」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「東京都・山梨県・愛知県・岐阜県に展開する綿半グループの店舗」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「累計販売数33万個突破」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合との比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「商品名 ビタミンちくわ」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「News Release」「各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「ＳＮＳで大反響！！」「長野県民のソウルフード」「ぜひ、お試しください。」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「店舗によって金額が異なります。」「商品の入荷状況については、店舗へお問合せください。」」）
