# 綿半ホールディングス（3199） このクオリティがお惣菜売場に!?綿半シェフ監修によるポテトサラダ＆マカロニサラダ、新発売！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3199/disclosure/20220107564998
種別: その他開示
開示日: 2022-01-07
Komoriの読み（0-100）: 55
企業ページ: https://komori.app/company/3199

## 何が変わったか

綿半スーパーセンターなどで販売する惣菜のポテトサラダとマカロニサラダを、専属シェフ監修の商品にリニューアルし、新商品名で販売開始する。

## 会社が挙げた理由

綿半専属シェフの監修により、味や食感にこだわった商品へリニューアルしたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 厚切りベーコンのごろっとポテトサラダ、冷製チーズカルボナーラ
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 綿半専属シェフが商品の監修を担当。販売主体は綿半スーパーセンターおよび綿半フレッシュマーケット。商品に関する問合せ先として綿半パートナーズ株式会社商品部が記載されている。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 小サイズ 1パック 214円（税込）／大サイズ 1パック 323円（税込）※価格・販売状況は店舗により異なる場合あり
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年1月10日～（販売開始予定）
- 適用分野: スーパーマーケットの惣菜売場
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 長野県を中心に展開する綿半スーパーセンター、綿半フレッシュマーケット全店舗
- 拠点の規模: 綿半スーパーセンター全店舗、綿半フレッシュマーケット全店舗
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「販売開始 2022年1月10日～」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2022年１月10日～」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2022年1月7日」、販売開始「2022年1月10日～」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「リニューアルいたします」「販売開始 2022年１月10日～」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に該当する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に該当する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の概要記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「販売店舗 綿半スーパーセンター全店舗、綿半フレッシュマーケット全店舗」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「小サイズ １パック 214円（税込）／大サイズ １パック 323円（税込）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「綿半ホールディングス株式会社名義のNews Release」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「214円（税込）」「323円（税込）」「2022年１月10日～」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益目標・成長への寄与に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「新発売」「販売開始」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「綿半スーパーセンター全店舗、綿半フレッシュマーケット全店舗」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「お惣菜のポテトサラダ・マカロニサラダをリニューアル」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「商品名および綿半各店舗での販売記載」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「このクオリティがお惣菜売場に!?」「食べごたえ＆噛みごたえ抜群」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「長野県を中心に展開する」「全店舗」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「販売開始 2022年１月10日～」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「冷凍のじゃがいもではなく、生のじゃがいもから丁寧に作っている」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「厚切りベーコンのごろっとポテトサラダ」「冷製チーズカルボナーラ」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「冒頭「News Release」、本文「各位」、商品紹介および問合せ先」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 評価語が多い（原文: 「「ぐっと美味しく生まれ変わった」「鮮烈なコクと味わい」「食べるたびに食感も楽しめる」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「価格・販売状況については、店舗により異なる場合がございます」」）
