# 綿半ホールディングス（3199） 発売からわずか半年で30万食突破！綿半オリジナル商品「手巻きおにぎり」

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3199/disclosure/20211227561759
種別: その他開示
開示日: 2021-12-27
Komoriの読み（0-100）: 44
企業ページ: https://komori.app/company/3199

## 何が変わったか

綿半オリジナルの「手巻きおにぎり」が、発売から半年で累計販売30万食を超えた。現在は6種類を販売しており、今後は品ぞろえの拡大や新商品の開発を進める予定。

## 会社が挙げた理由

お米に長野県産こしひかり、海苔に有明海苔を使用し、具材をたっぷり入れていることを商品特長として挙げている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 綿半オリジナル商品『手巻きおにぎり』（梅・北海道昆布・焼鮭・明太子・焼きたらこ・ツナマヨネーズ）
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 綿半グループのオリジナル商品。商品に関する問い合わせ先として綿半パートナーズ株式会社が記載されている。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 税込106円～
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2021年6月頃（発売から半年で2021年12月27日に累計販売30万食を突破したとの記載からの時期表現）
- 適用分野: 食品・ランチ用途
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 綿半スーパーセンター全店舗、綿半フレッシュマーケット全店舗、綿半ホームエイド（若里店・檀田店・アップルロード店・江南店・庄内店）
- 拠点の規模: 販売店舗は綿半スーパーセンター全店舗、綿半フレッシュマーケット全店舗、綿半ホームエイド5店舗
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 発売から半年で累計販売30万食を突破
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「「発売からわずか半年で」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「発売からわずか半年で累計販売30万食を突破しました」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「累計販売30万食を突破しました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「突破しました」「新商品の開発も進めておりますので」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「販売店舗は記載されているが、顧客名の記載はない」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「累計販売30万食を突破しました」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「発売からわずか半年で累計販売30万食を突破しました」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「累計販売30万食を突破しました」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「発売からわずか半年で累計販売30万食を突破しました」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「今後、ラインナップの拡大や…新商品の開発も進めております」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「累計販売30万食」「価格 税込106円～」「販売店舗」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「綿半スーパーセンター全店舗、綿半フレッシュマーケット全店舗」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「綿半オリジナル商品『手巻きおにぎり』」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「具材たっぷりでコスパ最強☆」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「綿半スーパーセンター全店舗、綿半フレッシュマーケット全店舗」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「累計販売30万食を突破しました」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「商品名 手巻おにぎり（梅・北海道昆布・焼鮭・明太子・焼きたらこ・ツナマヨネーズ）」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「News Release」「各位」「IR・取材に関するお問合せ」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 評価語が多い（原文: 「「発売からわずか半年で30万食突破！」「具材たっぷりでコスパ最強☆」「気分ノリノリに♪」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「商品の入荷状況については、店舗エリアによって異なります」「新商品の開発も進めております」」）
