# 綿半ホールディングス（3199） 【楽天市場 大福ランキング1位獲得】お茶元胡蝶庵「とろける生大福」2,000万個販売突破！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3199/disclosure/20211213451101
種別: その他開示
開示日: 2021-12-13
Komoriの読み（0-100）: 54
企業ページ: https://komori.app/company/3199

## 何が変わったか

子会社の和スイーツ「とろける生大福」が累計販売2,000万個を突破した。商品は長野県内の直営店とインターネット通販で販売され、複数のフレーバーを展開している。

## 会社が挙げた理由

発売当初から人気が高く、みなさまに愛されて販売数が伸びたこと。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: とろける生大福（抹茶／苺／珈琲／りんご／ほうじ茶など）
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 株式会社綿半三原商店は綿半ホールディングス株式会社の子会社
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 税込141円～
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2002年に発売開始（実績）
- 適用分野: 和スイーツ
- 受賞名・認証名: 楽天市場 大福・クリーム大福部門 週間ランキング1位
- 授与・認証機関: 楽天市場
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 長野県安曇野市豊科5000-2（株式会社綿半三原商店の住所）
- 拠点の規模: 長野県内の直営7店舗（あづみ野本店を含む）
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 累計販売数2,000万個突破
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 楽天市場 大福・クリーム大福部門の週間ランキング

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「累計販売数 2,000 万個を突破したことをお知らせいたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2021 年 12 月 13 日」「2002 年に発売を開始」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2002 年に発売を開始した」「累計販売数 2,000 万個突破」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「累計販売数 2,000 万個を突破したことをお知らせ」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「販売数 2,000 万個突破」「販売を開始いたしました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「楽天市場の大福・クリーム大福部門の週間ランキングでは、１位獲得」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「綿半ホールディングス株式会社の子会社である株式会社綿半三原商店」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「累計販売数 2,000 万個突破」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「2002 年に発売を開始」「累計販売数 2,000 万個」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「楽天市場の大福・クリーム大福部門の週間ランキング」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「累計販売数 2,000 万個」「2002 年に発売を開始」「2021 年 12 月 13 日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「今後も新商品の開発を進めてまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「直営店及び、インターネット通販サイトを通じて」「価格 税込141円～」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「お茶元胡蝶庵の『とろける生大福』」「直営7店舗」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「様々なフレーバーも開発し、期間限定で販売」「今後も新商品の開発」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「お茶元胡蝶庵の『とろける生大福』」「株式会社綿半三原商店」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「綿半ホールディングス株式会社の子会社である株式会社綿半三原商店」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「人気 No.１商品」「楽天市場の大福・クリーム大福部門の週間ランキングでは、１位獲得」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「長野県内の直営店」「直営7店舗」「楽天」「Amazon」「PayPay モール」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「累計販売数 2,000 万個突破」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「商品名 とろける生大福」「Amazon：https://www.amazon.co.jp/dp/B00C2ME4UG/」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「News Release」「各位」「綿半ホールディングス株式会社」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「人気 No.１商品」「みなさまに愛されて」「特長」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書き・リスク記載なし」）
